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肉体介護
【近親相姦 官能小説】

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都会の生活-2

 店に入るといちばん番奥のテーブルに座った。
暫くすると店員が注文をとりに来てお茶を置いて行った。
ふたりは出された布巾で手を拭いた。
「義父さんウナギお好きなんですか」
「好きだよ、昔はウナギを食った晩は女房と励んだものだ」
「・・・・・」
「夜の営みはどうなんだ、あんたみたいな女房を放っておくのか」
「義父さんたら・・渉さんは仕事ですから仕方ありませんけど」
「お前さんはそれでいいのか、我慢できるのか」

そこまで言うの?と思えるほど恵三は大胆だった。

酒も入り恵三はご機嫌だった。
車で帰る途中も雅恵にきわどい質問を投げかける。
「義父さん、先日お風呂覗いたでしょう」
雅恵は運転しながら逆に聞いてみた。
「そんな事したかな、覚えがないな」
「覗いておられましたよ、私の裸見たかったんですか」
「そりゃあ見たよ、あんたの胸は立派だからのう」

普段では考えられないような会話をしながらの帰宅だった。


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