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少女奴隷に精液を……
【SM 官能小説】

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淫乱M女とその娘を性奴隷に-1

私の自分のマンションには、かつて自分の性奴隷だった綾乃と言う女、
そして綾乃の娘の「あやめ」の2人が目の前にいる。

母親の綾乃は
愛する娘に自分がかつて私と言う男の性奴隷だと言うことを告白した。

それに衝撃を受けた娘だったが、次第にそれを聞くに及んで
大好きな母親を理解し自分もそうだと思った。
それは、久しぶりに綾乃が私に会ったときに彼女に伝えた条件だからである。

「もし、昔のようにお前が私の性奴隷になりたかったならば、娘を連れて来い」
と伝えてあった。
それはその娘も同じように性奴隷にすると言う意味である。
それを私から告げられた綾乃は、驚き悩んでいた。
自分の性癖の為に、愛する娘を差し出すことに躊躇っていた。

もし自分に、娘がいなければすぐにでも私の懐に飛び込んできただろう。
しかし、さすがに綾乃にはそれが出来なかった。
それでも自分の強欲が勝っていた。

私のマンションで、綾乃が連れてきた娘にその頃の綾乃の姿を見せることにした。
娘にかつて私の性奴隷だった綾乃を写したビデオテープを見せた時だった。
それはあまりに衝撃的なシーンに、娘のあやめは驚いていた。

しかし、自分が少女漫画で「SM奴隷少女」の愛読者だっただけに
衝撃を受けながらも、自分もそうされることを理解したのだろう。

ここへ来るときに、全裸になった2人には、
私の性奴隷となる証に陰毛を剃ってこいと言ってある。

私の目の前にいる綾乃と娘の股間はきれいに股間を剃ってあった、
特に縦に裂けた娘のあやめの割れ目は初々しく
ピンク色をした薄い花びらのような陰唇が濡れていた。

それを見て私は興奮してペニスが勃起している。

いま、そのあやめは私の反り返ったペニスをしゃぶり放心状態である。
それをじっと見つめる綾乃の顔は、母親の顔ではなく1人の女になっていた。

初め、綾乃は娘のあやめに
こんなことをさせて申し訳ないと思っていたが、
思いのほか娘が私のペニスを上手にしゃぶり私が感じているのを見ると
自分の女としての欲望がメラメラと燃えあがってきたようである。

もうその目は、可愛い娘を見る目ではなかった、
まるで娘がライバルのように。


しかし、その中でも、あやめがふと見せる幼さに
母親である綾乃には複雑な気持ちになっていた。



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