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女教師物語
【教師 官能小説】

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陵辱高校-6

男子トイレに連れて来られた理乃。男子生徒は清掃用具庫からホースを出して蛇口に繋ぎます。そして水を出すと理乃に脚を開くように言い、ホースの先端をクスコの中へ入れました。されるがままで膣内を洗われる理乃。
暫く洗うと男子生徒がクスコで開いた理乃の膣内へ指を入れます。
「んっ、あぅ…あっ、あぁ…。」
男子生徒の指先は的確に理乃のGスポットを捉えていて、理乃は喘ぎ声を出さずにいられませんでした。
「ほら、イキたいだろ?イッていいんだぞ。」
更に刺激する男子生徒。理乃は身体が崩れ落ちそうな感じがして、思わず男子生徒にしがみついて一層喘ぎます。
「あっ、あっ、いい…んんっ…いい…あぅ…。」
もうイクしか理乃には残されていません。男子生徒にイカされようと、生徒たちに見られて動画も撮られていようと…。どんな恥ずかしい姿を晒しても、Gスポットを責められる快感には敵いません。
「あっ、イ…イク…イク…んんっ、イッ…ちゃう…んんっ…。」
理乃は男子生徒に掴まっていることすら出来ず、足元から崩れ落ちました。
そんな理乃を見下ろしながら、男子生徒は言います。
「今からアナルのストッパーを抜いてやるから、このホースを自分で挿入しろ。」
「ホースを…お尻に?」
「そうだ。自分で浣腸するんだよ。さっきの精液だけじゃ物足りなかっただろ?もっと欲しいだろ?」
「…はい…。」
男子生徒は理乃を四つん這いにさせてホースを持たせて、理乃のアナルのストッパーを抜きました。
「はぅ…。」
思わず声を出す理乃。
「さあ、ホースを入れろ!」
「…。」
理乃は言われるままにホースをアナルへ当てます。
「んっ、んっ…。」
なかなか挿入出来ない理乃。痛みが挿入を躊躇わせていました。
見かねた男子生徒が力任せに挿入します。
「あぅ…い…痛い…あぁ…。」
強引にホースを入れられ、腸内に水が入ってくるのを感じる理乃。
「あっ、もう…ダメ…お腹が…痛い…。」
「水道からだからな。やり過ぎると大事になるな。ここまでか…。」
「あぅ…んんっ…。」
男子生徒はホースを抜いて、再びストッパーを理乃のアナルに挿入しました。


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