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女教師物語
【教師 官能小説】

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陵辱高校-5

「ほらほら、気持ち良くなれて嬉しいだろ?イク時はイクって言うんだぞ。」
「んっ、あぁ…ダメ…ダメ…イッ…イクぅ…。」
叫びに近い声を上げて理乃は絶頂に達しました。
「イッたか…。そろそろ膣も一杯だな。仕方ないな、残りの精液は後ろに入れてやるか…。」
独り言のように男子生徒は言いました。
“後ろ…って、まさか…お尻?浣腸される?”
絶頂の余韻の中で理乃は男子生徒がやろうとしていることに気付きました。
瓶の中には、まだ300〜400ミリリットルくらいの精液がありそうです。こんなものを浣腸されたら…でも理乃には逃れる方法がありません。結局は受け入れるしかないのです。
男子生徒は浣腸器で精液を吸い上げると、浣腸器の先端を理乃のアナルに差し込み、ゆっくりとピストンを押していきました。理乃の腸に精液が流れ込んできます。
「あぁ…イヤ…。」
初めてされる浣腸。例えようのない感覚が理乃を襲います。しかも水や浣腸液ではありません。男子の貯めた精液なのですから。
精液の浣腸が終わり、浣腸器がアナルから抜かれます。
「どうだ?先生、美味しかったか?美味しかったって言ってみろよ。」
男子生徒の言葉に理乃は答えます。
「…美味しかった…です…。」
逆らっても無駄…諦めのような気持ちと、これ以上何をされるか分からない恐怖に似た感覚。理乃に選択権はありません。男子生徒が言ったようにオモチャになるしかないのでした。
「そうか、美味しかったか…。素直になったじゃないか、先生。ご褒美をやろうな。」
そう言うと男子生徒は理乃のアナルにストッパーを挿入しました。これを外されない限り、理乃は注入された精液を出せません。
「先生、今から縛りを解いてやるけど、変な真似はするなよ。逆らえないことは分かっているよな?」
「…はい…。」
理乃が答えると、男子生徒は他の生徒たちに理乃の縛りを解かせました。
「さあ、立て。」
男子生徒に言われ、立つ理乃。
クスコが挿入されたままの膣口から、精液が流れ落ちてきます。
「とりあえず次が今日の最後だ。トイレで膣を洗ってやるからな。」
理乃は男子生徒に言われるまま、一緒にトイレへ向いました。


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