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捜査中に触られて〜電車編〜
【痴漢/痴女 官能小説】

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会議室の狂乱-1

桜井は、まんこへの打ち込みを続けながら、咲良にキスし口の中に舌を入れた。咲良は、自分の舌を桜井の舌に絡めて貪る。桜井は、顔を上げ

『もうすぐ、出すぞ。飲めよ!』

と咲良の顔を見ながら言う。咲良は、恥ずかしそうに

『はい。』

と答える。桜井は、まんこのピストンを更に強めながら、

『今日飲むの何回目か、判るか?』

と咲良に聞く。咲良は、

『3回目です。』

と小声で答えると桜井は、

『旦那のチンポ汁も毎回飲んでるのか?』

と聞いた。咲良は、

『夫のは、飲んだ事はありません。』
『桜井様の精液だけです。他の人のは、飲んだ事無いです。』

と顔を真っ赤にして答える。桜井は、以外だと言う様な顔をして

『嫌なら無理に飲まなくて、良いぞ。』

と言う。すると、咲良は

『嫌じゃ、無いです。』
『飲みたいです。』

と小さな声で答える。桜井は、咲良の尻を掴み直すと、まんこに叩き込む様にピストンしながら

『それが本当なら、大きな声で俺の精液を飲みたいと叫ぶんだ!』
『隣の部下達にも聞こえる様にな。』

と要求する。咲良は、

『あぁ、あっ!』
 
と桜井のピストンに耐えながら、ブツブツ何やら言っている。桜井は、

『大きな声を出せ!先ず、名乗れ!』

と命令する。そして、ピストンをますます激しくしていく。
咲良は、喘ぎながら

『あっ。私、奥山咲良は、桜井様の精液を飲むのが大好きです!』
『あぁ〜。桜井様の精液を顔に掛けて貰いたいです!』
『あっ。桜井様の精液を毎日でも、顔にブッ掛けられたい、飲みたいです!あっ、あっああ!』

と目を閉じ、顔を真っ赤にして大声で言う。桜井は、まんこへのピストンを最大限に激しくする、咲良のまんこから発する音も大きくなって来る。咲良は、

『ああ、気持ち良い。』

とつぶやくと、体を波打ちながら絶頂する。桜井は、

『出すぞ!』

と言うと、咲良のまんこからチンポを抜くと、咲良の顔にチンポを近づけ、咲良の口の20cm位上から精液を発射した。先ほど出したにも関わらず大量の精液が、咲良の顔に撒き散らされた。

桜井は、チンポを咲良の口に押し当てると、咲良は口を大きく開け、チンポを受け入れる。そして、音を出しながらチンポを吸い込み、口にチンポを出し入れしながら舐め回す。

尿道を吸い込み、チンポの竿を横咥えして舐め、玉袋を音を立て吸い込み舐め回す。桜井が、やめさせるまでチンポを舐めていた。

桜井が、カートから新しいタオルで咲良の顔の精液や体の体液や汚れを拭き取る。咲良が、

『聞いて良いですか?』

と問い掛けてきた。桜井は、

『なんだ?』

と聞き返す。咲良は、

『何回も出来るのに、私と会うのは週一ペースです。』

と言い、少し間を置いて

『他の女性と会ってるんですか?』

と思い切った様に聞いてくる。桜井は、

『気になるか?別の女がいるか?』

と逆に聞いてきた。咲良が頷くと、桜井は

『今は、いない。』

と言う。咲良は、ホッとした様な表情を見せる。桜井は、

『これから、出来るかもしれん。』

と言い、咲良に

『お前は、旦那とまんこしてるんだろう。』
『俺に新しい女が出来たって文句言えないぞ。』

と言った。咲良は、俯きながら

【私、桜井を独占したいのかしら。】
【人妻なのに。】

と自分に問い掛けた。桜井が、

『俺に女が出来るのが心配なら、そんな気にならない様にもう1回抜いてみるか?』

と笑いながら聞く。咲良は、思わず頷いた。桜井は、

『なら早く始めるか。』
『時間が無いぞ、チーフ。』

と咲良をせきたて、掃除用カートに近づく。桜井は、カートに掛けてあった自分の服から取り出した物を咲良に見せ

『これも、地下駐車場の入口じゃ問題無かった。』
『危険物じゃ、無いからな。』

と笑い、取り出したアナル用バイブにゼリーを塗っていく。そして、横になりながら

『尻を俺に向けて、しゃぶれ。奥山チーフ!』

と指示する。


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