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羞恥心
【熟女/人妻 官能小説】

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旅は開放的になる-1

夫婦で旅行しようと誘われた、珍しい事もあるものだと思ったが、やはり旦那には目的が
あった様だ、前もって調べていたマンションの一室を訪ねた、旦那の話によるとカップル喫茶
だと言う。
地元だと知り合いに会う機会もあるが、旅先なら出会う事はないだろうと言うのが、
旦那の言い訳だ。
確かに、理屈は通っているが、恥ずかしいと思った。しかし旅先であるテンションが行く事を
許可してしまったのだ。コレも旦那の計画だったのかもしれない。(笑)
私は真子47歳 地元で小学校教師をしている。


バスローブに着替え、部屋へ入ると、広いフリーのスペースが真ん中にあり、周りを薄い
カーテンで仕切られた個室が5〜6室あった。

ルール上、個室は二人のプライベート、フリースペースは交流可という事の様だ
個室と言っても薄いカーテンで仕切られただけの部屋だが、ソファーベットになっており、十分行為をするのに問題はない、ただ声も行為も丸見えだッ(笑)
旦那に連れられて、個室に入ると、隣にはまさに、男性の前にしゃがみ込み女性が口で
ペニスを奉仕している姿を目撃してしまった。

そんな行為を目の前で見せられて、興奮するなと言うのは無理な話だッ

旦那も興奮したのか、私を抱きしめると、唇を奪いバスローブの間に手を入れて、
乳房を揉み上げられた、どうしても隣が気になってしまい、行為を観てしまう、
お隣さんはベテランなのか、ビデオのように自分のペニスを見せつけるように行為をする、
それにしても大きいそれが感想だ(笑)
夫婦で小声で「凄く大きいね」と会話したが、観られている事に興奮するのかアピールが
凄かった。


隣に刺激されて、私も愛撫に激しく濡らし、何度も絶頂を迎えた、普段よりも数倍早く
逝っただろうか(笑)隣のカップルが先に行為を終えて、個室を出て行ったので、私達は
大胆に激しく求め合った。

当然行為を観られていても、ペニスを口の中に含み舐め回した、周りから見れば私も
厭らしい女優になっていたのかもしれない。

誰かに見られていると言う事が、興奮し堪らなかった。


旦那も興奮にテンションが上がり、バスローブを羽織りベルトを結ぶと、私の手を引いて、
空いているフリーのスペースで、全裸にして後ろから抱きしめて、乳房を揉み上げ
乳首を摘まんでコリコリと刺激した、
恥ずかしいのに私は、甘えた声を上げてしまっていた。


旦那は言う
「いつもの様に割れ目を自分で広げてみろよッ」
恥ずかしい事を公開しないで欲しいと思いながら、素直に広げてしまう。
「クリも露出しろよッ舐めてやるから」
「あぁぁあなた言わないでぇ〜」
その場のテンションなら断ったかもしれないが、普段の体勢だッいつもそうやって旦那に
舐めてもらっている、自然に言われた通りにしてしまった。

露出したクリを舐め上げてもらうと堪らない、私は直ぐに絶頂を迎えて、体を痙攣させた。

旦那は立て膝の体勢で勃起したペニスを見せびらかすようにすると、四つん這いになって
尻を突き出してしゃぶれと命令した。

旦那は完全に私のヌレヌレの割れ目が周りの人に見えるような体勢にして、舐めさせたかったのだ。

私も恥ずかしいと、最初のうちは、控えめに尻を突き出していたが、ペニスを口の中に入れて
舌先で丁寧に舐め廻していると、夢中になり厭らしく腰をクネクネと動かしながら尻を振って
舐めてしまった。

堪らず射精した旦那の濃いエキスも厭らしい顔をして、飲み干してしまった。

あぁぁ恥ずかしいと言いながら、何と厭らしい女なのだろう、普段の閉塞的な環境や正しく
していないと、いけないと言うプレッシャーから解放されたからなのだろうか、
凄く興奮して、良かった。


こんな話をココですると、良さが忘れられなくて、今は夢中になって定期的にカップル喫茶に
通っている様に思われるかもしれないがそれはありません。


あれは、旅行先での開放的なムードに乗せられて、一度の冒険だったのです。


しかし恥ずかしい事をお話していると思いながら、濡らしてしまっているのも事実です。

教師ですから嘘はいけませんッ嘘は・・・(笑)



〜完〜




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