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捜査中に触られて〜電車編〜
【痴漢/痴女 官能小説】

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捜査官の抵抗-1

咲良が桜井の近くまで来ると、

『チンポを舐めろ、チーフ』

と桜井は言い、咲良に向かい合う。咲良は、

『お願い、ここでは止めて!』
『私の大事な職場なの、それに誰か来るかも知れない!』

懇願して頼んだ。桜井は、

『お前は、俺の言いなりになると約束したんだぞ。』
『トイレの取り引きで約束を念押ししたのは、お前だ。』

そして、

『休めない、お前が悪い。休めば、他所で会えたんだ。』 

と続け、

『そんなお前の為に、俺はここまで来てやったんだ!』

と怒る様に一方的に言ってくる。俯いて聞いていた咲良は、

『解ったわ、それが済んだら帰って。』

と言うと、すかさず桜井が

『決めるのは、俺だ!』

と言うと咲良に諭すように、

『今から、二人で会う時は、俺に敬語を使え!』
『俺の事も桜井様と言うんだ!』

更に、

『俺は、お前を言いなりに出来るご主人様なんだからな。』

と勝手な事を言い出す。そして、

『解ったか?』

と咲良に聞く。咲良は、

【勝手な言い分だけど、怒らして騒ぎにしたくない。】

と思い、

『はい。』

と返事する。桜井は、

『速くやれ、時間が無いんだろ?』
『ズボンとパンツを下ろせ!』

と命令する。咲良は、

『窓が開いてるわ。』

と教えると、桜井は

『中まで見えやしない。敬語を使え、窓が開いてますだろ。』

と早速細かく言って来る。窓は、情報提供者使用を考えてかなり高めの位置だ。座った情報提供者が見えない様にだろう。桜井は、顔を出して外を見れるが、咲良は無理だった。桜井は、

『咲良、速くしゃぶるんだ!』

と名前を呼ばれ不快になりながら咲良は、ズボンを下ろした。咲良の目の前に膨らんだパンツが有る。パンツに手を掛け脱がしていると、桜井が

『待ち兼ねたチンポだろ。』

と言った。咲良は、

『そんな事ないわ!』

と返す、チンポが反りながら脱がすパンツに合わせてバウンドする様に弾む。桜井はチンポを咲良の唇に押し当て、

『イヤ、お前は、このチンポを待っていた筈だ。』

と言いながら窓を閉め、

『口を開け、スケベ捜査官!』

と更にチンポを押し当てる。咲良は、

『スケベじゃないわ!』

と反論したが、

【速く終わって欲しい。】

と思い受け入れる。咲良は、1週間ぶりの桜井のチンポに動揺を抑えられない。パンツを下ろした時から濡れ出すのが解った。

【大きい、何度見ても凄いわ!】
【でも、この前の様な痴態は、晒さないわ!】

と思い速く出して終わりにすべく、積極的に舐め出す。口を大きく開いて亀頭を咥え込み音を立てながら出し入れする。桜井は、

『お前の考えは解るぞ、チーフ!』
『無駄だがな。』

と言い、

『少々舐めた位じゃ、イかないぞ。』

と冷笑した。そして、

『そのまま、しゃぶってろ。』

と言い少しずつテーブルの方へ移動する。咲良は、膝間付き舐めていたが桜井に合わせてテーブルに動かざるを得なくなった。桜井は、テーブルに着くと少し屈み咲良を持ち上げ、そのままテーブルに乗る。

そして、しゃぶらせたまま咲良を180度回転させる。桜井が下で上で咲良がお尻を向けている。桜井が咲良のスカートを外し抜いて行く。咲良が抗議の声を出そうとすると、

『舐めてろ、出さないと終わらないぞ。』

と言いフェラを続けさせる。咲良は、必死に舐めていたが、桜井は、イく気配は無い。桜井の言った通り、イかせるのは無理な気がした。逆に、咲良の方が舐めている内に興奮し出した。

いつの間にか、大きな亀頭を少しずつキスする様に口に含み愛しく舐めている自分がいた。尿道に入っている物はなんでも吸い込もうと音を立てて吸っていた。

チンポの裏もキスする様に舐めて行き、玉袋も左右1個ずつ音を立て吸い込むと舐め回した。自らチンポを顔に擦り付け、

『はぁ、はぁ。』

と言っている自分を自覚したが、桜井を速くイかせる為だと正当化していた。桜井は、そんな咲良を見てニヤニヤしていたが、おもむろにパンストに手を掛け膝まで脱がした後足から抜いた。


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