投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

妻の経験
【熟女/人妻 官能小説】

妻の経験の最初へ 妻の経験 49 妻の経験 51 妻の経験の最後へ

マリアとタカ-3

妻の左側にいたマリアが、妻の左の乳房を下から持ち上げ、私の方を見ながら乳首を舐めてきた。
長い舌を伸ばし下から上へと舐め上げながら、笑みを見せていた。
妻は顎を上向きに上げ、半開きの口から喘ぎ声を出しているように見えた。

円形の舞台にスポットライトが当たり、マリアが妻の手を取り舞台に上がると、店内の客から拍手がきていた。
メイド服を着たスタッフが、ロープやアダルトグッズが下がっているボードを運んできた。

マリアは迷わず黒色のロープを取り、真ん中辺りに輪っかを2つ作り、縦割れ目があるブラの上から、妻の乳房に通し根本をぎゅっと絞ると、一旦背中を廻って更に乳房をぐるぐると巻きつけている。
割れ目から大きくなっている乳輪がはみ出ていて、とても卑猥な妻に興奮したいた

腕を後ろで縛られ、天井から下げられたフックに吊られ、腰から股間にロープが食い込み、片足を吊られたままで、太ももをぐるぐる巻きにされた。

2日前にも胸を縛られ、感じていたと話していたのを思い出していた。
時おり、痛さなのか下唇を噛み締めるながらも、半開きの口になり感じている表情になっていた。

次に取り出したのは鞭だった。
房が何枚も付いていて、妻のお尻を叩くと「ピシッピシッ」と、大きな音を出している。

妻:
「ハアアア…アゥ…アアア」

マリア:
「スケベなカラダしてるねぇ…(ピシャッピシャッ)まんこもこんなに濡らしてぇ…(ピシャッピシャッ)」

女王様の口調だ。

マリア:
「皆さんにカオリのスケベ乳首を見て貰おうねぇ〜旦那以外の男に吸われてるんだってね?。
今日、来て頂いてる殿方達は、特にカオリみたいな乳首が好きなんだよ〜そうでしょ?スケベな殿方たち〜」

店内の男達が一斉に「お〜」と、声を揃えて叫んだ。

マリア:
「その前に、あたしが軽くいたぶってやるからぁ〜」

マリアの鞭が妻の乳房をピシャッピシャッと叩きだした。

破裂音の割には痛みは小さい房だが、直接乳首に当たるとそれなりの痛みはあるはずだが、妻は物足りないようで、もっともっと…とお願いしていた。



妻の経験の最初へ 妻の経験 49 妻の経験 51 妻の経験の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前