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ベテラン女教師
【教師 官能小説】

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2年生の教室-2

結衣と机の間の隙間から、遠くに彼の脚が見えている
静子は見間違えだと思いながら、身体をずらして確認した。

(あぁぁぁッそんなぁ〜嘘よッ)

雅人の股間から飛び出している太く硬そうな肉棒を結衣は
右手で握りゆっくりと上下に擦りあげていた。

結衣は静子に見せびらかす様に、身体をずらして見せ付けた
動揺しているが静子は悔しかった。

(しかし凄い雅人君、大きくて逞しいわ)

静子は結衣に注意することも出来ずにヨロヨロと二人の席の後ろに立って
その様子をみていた。
結衣は勝ち誇ったように、雅人の肉棒を上下に激しくしごき上げ始めた。

(あぁぁぁダメぇ雅人君・吐き出してしまうなんてぇ)

雅人の肉棒がドクドクと波打ち、結衣の動きに合わせる様に腰を動かし始めた
静子は落ち着きがなくなり、モゾモゾと膝をくっつけて腰をくねらせ始めた
結衣は微笑みながら、ワザと消しゴムを雅人の足元へ落とすと静子を見た。

(私を試しているの?何ッ?)

静子は二人の椅子の間に身体を入れてしゃがみ込むと、手を伸ばして消しゴムを拾った。

(あぁぁぁ雅人君の匂いぃぃ)

若い男の匂いが静子の鼻を刺激する、その場から立ち上がる気がしない
マジかに見る雅人の肉棒は、遠めで見るよりはるかに立派なものだった。

結衣の激しく器用な手コキに雅人の肉棒は、爆発しそうになっていた
静子も見ていて、射精が近いと感じた。

結衣は雅人が吐き出しそうな寸前に、絶妙のタイミングで握っていた手をパット放した。

(そこまでしてぇ何で止めるの?彼が可哀想だわ)

静子は結衣を見上げるように視線をおくった
結衣は微笑みながら、静子の頭を押さえると雅人の肉棒に顔を押し付けた

(何をするの結衣さんッ・ダメ・ダメ・ダメッ)

静子は無言のまま頭を左右に振って抵抗した。

(私の雅人をいやらしい目で見ているスケベ女教師がぁ
ほらぁしゃぶってみたいくせに)

結衣はグイグイと力を込めて静子の頭を肉棒に押し付けた。

(あぁぁぁいいぃぃダメェ〜いぃぃ)

静子は徐々に唇を広げると、雅人の肉棒を口の奥へと飲み込んでいった。
結衣の手が、静子から離れていても、静子は頭を自分から前後に激しく動かした。

「ウッ!」雅人の声が小さく漏れる。
口の中で若い膨らみが爆発して、ドロドロの液を飛び散らかした。
静子はそれを吸い出す様に口を窄めて吸い上げると、全てを喉の奥へと流し込んだ。

結衣は再び髪を掴むと、静子を雅人から引き離す様に引っ張りあげた。

(いつまで、私の雅人にしやぶりついているのよぅこの牝豚ッ)

静子が痛みに顔を歪めて、その場から立ち上がるとベルが鳴った。

「ハイ残りは各自・次回の授業までに終わらせて提出して下さい」
声を上ずらせながら、教壇に向かう静子。

「では・・・終わりますぅ」
「先生ぇ〜」
結衣は微笑みながら手を上げる。

「放課後ッ少し解らない所を教えて頂きたいのですが?」
「あらそう?なら放課後に」
動揺を悟られまいと、平静を装い応える静子

「僕もお願いします」雅人がそう言って手を上げた
「あぁぁハイッ」
静子はそう返事をすると小走りに教室を出て行った

「しかし、頭がいいヤツは勉強熱心だねぇ〜」

生徒の声が聞こえる中、廊下で身体を小刻みに震わす静子であった。



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