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義母は蜜の香り
【熟女/人妻 官能小説】

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義母は蜜の香り-7

7. バックで青姦
 八重子は健志に促がされるままに、腰を上げて墓石の土台に手をついた。喪服の裾は捲り挙げられて、こんもりと丸い尻の間に挟まれた菊花の下に、恥毛に縁取られた割れ目が濡れている。黒毛和牛のしゃぶしゃぶ肉を思わせる肉片のピラピラが割れて、愛液に濡れた蜜ツボが顔を覗かせている。
 健志はブリーフをズボンごと引き下ろすと、雁首を指でつまんだ。
 鈴口から垂れる愛液で亀頭を濡らし、肉棒の根元までタップリと唾をまぶした。
 愛液を漏らしながら首を振る亀頭を押さえて、蜜ツボに合わせる。
 腰を送ると、キンキンに怒張した雁首は傘を広げ、膣口を押し広げると、肉棒はぬるぬると根元まで没入した。
「ああ〜いいっ〜イイねえ〜イイねえ〜エリ、エリ愛してるよ」

 お尻が涼しくなったので、腰巻が捲り上げられたのだと思いました。
 健志さんはしきりとエリっえりっと声を掛けます。私はエリ?頭が混乱して何も考えられません。
 突然、固くて暖かいものが膣に入ってきました。それは膣に満ちて、ひくひくと息づいています。
(ああ〜なんてきもちいいっ)
押し広げられた膣口が、緊張で疼いています。

「エリ、思い出すかい?新婚旅行でアルゼンチンのイグアスの滝で、・・・倒れた大木に手をついて、今みたいにバックで滝の轟音と響きの中で愛し合ったのを・・・、楽しかったねえ」
「エリ、君に会えなかったから溜まっちゃているんだ。動かすとイッチャいそう、このまま我慢するけど、先にイッチャッたらごめんね」
(いいの、いいのよ〜我慢しなくても、あたしの子宮も降りてきたわ、もうすぐイキそう〜イッていいのよ)
「エリ〜えりっ〜もうダメ〜いぐぅ」
「健志さんぅ」


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