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私立淫乱学園
【調教 官能小説】

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痴女組-1

資産家の変態理事長が莫大な資金をつぎ込んで、趣味と実益を兼ねて作った理想の学園
それが、〜私立 淫乱学園〜

風俗業界の成功者たちは、当然・この学園の卒業生で占められている。

一般的に学校を最低成績で卒業するような生徒は、社会に出て苦労をするのだろうが
学園を卒業すれば、その道の業界では最低でも幹部として即決され迎えられるそうだ。
しかし、生徒のほとんどは3年生になる時には、将来が決まっているそうだ。

入学初めに、生徒はSコースとMコースどちらかを選択する。
各コースの専門勉強をしながら、政治・医療・法律・芸術などを必須科目として勉強する。
後は、文化祭や体育祭など普通の学校行事も行われている。

それでは、どんな学園なのか少し学園生活を見ていただこう。


起立・・礼・・

「おはようございます」
「皆さんッおはようぅ」

タイトな黒のミニスカートに、真っ赤なピンヒール、黒縁めがねの女性
痴女組担任・・・(一条美華 27)

「男子ぃぃぃ持ち物検査ぁよぅ〜いい?準備しなさぃぃ」
担任は黒板の前に立つと、教室をグルリと見渡しそう言った。

「女子はそのままぁ男子が終わるまで見ていなさい」
「さぁぁ男子はさっさと立ち上がって机の上にモノを出すぅ」
恥ずかしそうに、クラスの男子が下を向いて立ち上がりはじめた。

「金子ぅ手伝ってあげようかぁ〜」
隣の女子が、からかうように言った。
「大丈夫です法子さん自分でします」
「あらぁそぅ?残念」

立ち上がった男子は、ベルトを緩めるとスボンと下着を足首まで下し、
緊張した肉棒を机の上に乗せた。

担任の美華が再び教室を見回すと、
上半身は、Yシャツにネクタイ・下半身を露出し机の上に肉棒を乗せた男子が
4人間抜けに立っていた。

「そのままねぇしっかり立っていなさい!動くなぁ〜」
美華はヒールの音をコツコツさせながら、ゆっくりと教室を廻り始めた。

「相変わらず汚いチンポねぇ〜」
廊下側の席で恥ずかしそうに立っている男子の前で、
美華はそう言い放つと、肉棒を二本の指でつまみ上げて
「ペッッッ・ペッ・ペッ」唾を肉棒に吐きかけた。
「少しは、キレイになるかしらぁ〜ぁこ・れ・で」そう言って、次の席へ歩き出した。
「あぁぁ〜ぁぁありがとうございます美華嬢ぅ」男子は上ずった声で返事した。

「伊藤ぅぅは今日も皮かぶりねぇ〜剥いて洗っている?」
「はははぃぃぃ(キリッ)」
「どれぇ〜ぇ」

美華は、男子の後に立つと肉棒に手を伸ばして、皮を根元まで引き下げた。
ピンク色の亀頭が現れて、恥ずかしそうにしていた。
「綺麗に洗っているねぇ匂いも〜ナシッ」
美華は、肉棒を握っていた手を鼻に近づけてそう言った。

「ああぁぁぁもぅ戻っているぅぅ伊藤ぅのチンポ」
美華はそう言って微笑みながら歩き出した。

「金子は何でぇ弄られる前から勃起しているのッ!」
「す・す・すいません」

男は隣の席の法子をチラチラ覗き見る様にして応えた。
「フンッ〜ン金子は法子に夢中かぁ〜」
「はいぃぃそうですッすいませんッ」
男が申し訳なさそうに言う

「委員長はちゃんとこの子面倒見て上げなさいね」
「はぁぁぁぃぃ金子のチンポは法子が面倒みまぁ〜すぅ」
法子は嬉しそうに返事した。

「最後は舐め犬特待生の健太君ねぇ〜」
美華は肉棒の根元に良子と刻まれている文字を見て満足そうに微笑んだ
「君は問題なしだね・私が教えることも無いしね舐め犬の授業よろしくねぇ」
「ハイ美華様ぁ」
男はそう返事すると、美華の手を取り手の甲へキスをして応えた。

「さぁ〜女子は男子の後に立ってぇ〜後から手でシゴキ上げなさいぃぃ」
「ちゃんと耳元で囁いてあげなさいよぅ変態チンポ野朗とぅ」
男子の荒い息が、教室のあちらこちらから少しずつ漏れ出した。

「金子ぅぅ私以外の子に弄らせたらダメだょ〜いい?判っている?」
「アッアッアッアッ法子さんぅぅいいぃぃぃ」
「ダメだと言っているのぅッちゃんと返事しなさいよぅッ!」
法子は動かしいてた手を止め、金子の顔を自分の方へ向けさせて言った。

「すいません法子さん勿論です。法子さんしか考えられません」
「金子は良い子だからペロペロしてあげようかなぁ〜」
法子はいやらしく耳元で囁くように言った

「アッアッああぁぁぁぁ」
その言葉に更に勃起していた肉棒は、上を向き腹に張り付く勢いだ

「いやらしいぃぃそんなに大きくしてぇ〜」
男は法子の言葉に一々反応した

「ほらぁ〜女子ぃぃこんな変態男子を興奮させられないなんて痴女として失格よッ!」
「遊んでいないでぇさっさと逝かせちゃいなさいよぅ〜」
担任の言葉に女子達の手の動きが早くなる

「ほらっぁぁ金子ぉぉこのまま逝っちゃいなさいお口で受け止めてあげるぅ」
法子は肉棒を握っていた手をリズム良く上下させ徐々にスピードを上げた。

「アアァァァッウッアァァァふいいい〜ぃぃぃ」
金子は首を振りながら呻き声を上げて
その場で大きく身体を反り返らせて激しく肉棒を波打たせた。

机の上に白く濃い塊りを吐き出した金子は息を荒げて法子を見ている
「あぁぁ〜ぁ出しちゃったぁ〜汚いぃぃ」
法子はしゃがみ込んで白い塊りと金子を交互に見ながらそう言うと
指先で塊りをツンツン弄り指先を鼻に近づけ嫌そうな顔した

「臭いぃぃ〜ぃぃ」

法子の言葉に金子は顔を紅潮させ再び肉棒を徐々に腹へ持ち上げていた。
それを見た法子は満足そうに微笑みながら
金子の前に立ち頭を優しく撫でながら言った。

「変態豚野朗ぅ・ペッ!」



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