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妻の経験
【熟女/人妻 官能小説】

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妻の経験 山里2の3-2

山里2の4

俺:
「シャワー室でもスケベな事されたんだろ?チュパチュパ…」

妻:
「シャワー室でフェラしてたら、立たされて…アァン…山さんに…ァァァ…後ろからクンニされたの…アアア…おマンこ広げられて…アアア…山さん…気持ちいい…アァン…いきなり強く吸われたの…アアア…お尻の穴に指を入れられて…アアア…」

私は2本の指を、妻の指を追い抜くように奥まで差し込んだ。

妻:
「ハゥゥゥ…アアア…山さん…ごめんなさい…アアア…主人に触られてます…アアア…乳首も吸われて感じてます…アアア…ごめんなさい…アアア…山さん…アアア」

俺:
「旦那に触らせるなって言われたのか?チュパチュパ…」

妻:
「おまえの身体は俺のものだって…誰にも触らせるなって…ハァァァアア…アァン嬉しくなった…山さんごめんなさい…アアア」




それが、イヤらしさを増して吸いたくなってきた。

妻:
「さっき…見てたでしょ」

俺:
「見てたよ…興奮した。山里を呼びながらオナニーしてたね。」

妻:
「シャワー室で、家に着いたら電話してって番号を覚えさせられて…元気が出るからって…錠剤を飲まされて…家に着く頃には、身体が火照って凄く濡れてて…ベッドにいる時、彼の声が聞きたくなって電話した…」

まだ苛められたいのか、妖艶な眼差しで私を見つめていた。

洋なし型の乳房は乳輪がプックリと膨らんで、イヤらしさを増していた。

俺:
「それで、Telセックスか…」

妻:
「あなたに見て欲しくなって…見られるって分かって興奮してきたの」


私は妻の左の乳房を持ち上げ、膨らんだ乳輪を口に含み、チュパチュパと吸っていた。

妻:
「アアア…気持ちいい…また…山さんを思い出しちゃうよ…アアア…気持ちいい…アアア」

乳輪を引っ張るように吸い出し、もう片方の乳首を摘まんで、グイグイと引っ張った。



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