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ブービートラップ
【ショタ 官能小説】

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Black Beach(ヌーディストビーチ)-1

Sagrada CruzとBamboo Groveとの間に一触即発の緊張状態がしばらく続いた。しかし、数が劣勢のヒスパニック・ギャングは、結局、アジア系グループとの争いが全面抗争(Turf War)へエスカレートすることを恐れ、ホゼとラウールを破門にすることで、優作たちと手打ちにした。こうして、俺にも平穏にな日常が戻ってきた。

ジャッキーも、身に差し迫った危険が一旦終息したことから、自分のコンドミニアムに帰っていった。毎日、彼女に「おはよう」と「おやすみ」を言うのが日常になりつつあった俺にとっては非常に寂しかったが、彼女は、”Be confident, Kou. We were meant to be together. I love you, no matter what.(自信を持って、コウ。私たちは一緒になる運命にあったのよ。何があっても、わたしは君のことが好き。)”と言ってくれた。俺たちは目には見えない縁で結ばれているという自信が、俺に勇気をくれた。。。とは言え、彼女のいない家は、例えようがないほど、空っぽに思われた。

そんなある日デービッドが、とんでもない情報を俺にもたらした。俺の家のあるLa Jollaのゲートコミュニティから目と鼻の先のところに、PGAゴルフツアーで有名なTorrey Pineゴルフコースがあったが、その太平洋に面した5番ホールの崖の下には、Black Beachと言って、世界でも有名なヌーディストビーチがあると言うのだ。

年の瀬の迫った12月上旬ではあったが、好奇心旺盛な14歳の俺が確かめないでいられるはずはなかった。

水曜の午後は選択科目であったが、俺はいずれのクラスも受講していなかったため、午前の授業が終了するとすぐに帰宅し、事前に地図上で確かめてあったBlack Beachへマウンテンバイクで向かった。

晴天の日の多いサンディエゴでは、12月は朝夕は冷え込むとは言え、日中の最高気温は華氏80度(摂氏約27度)を超えることが珍しくはない。その日も昼間はとても暑かった。

ビーチでは、人影はまばらだったが、皆服を着ていた。やっぱり、よくありがちな都市伝説(urban myth)なんだろうと思い、元来た道を引き返そうとした。と、そのとき、俺のいた場所から北の方角に、なにやらボール遊びをしているグループが見えた。ビーチでは、チャリには乗れないので、ゆっくり手で押しながら進むと、女子大生らしい白人の女の子たちがトップレスで、ビーチバレーをしているのが見えた。

最後にジャッキーを抱いてから、もう5日も経過していた俺にとっては、ビーチで戯れる、おっぱいまる出しの金髪ハニーたちのヌード は眩し過ぎた上、また刺激が強すぎた。俺は激しい性衝動に駆られ、もの陰に隠れて青オナニーを始めた。だが、女の子たちにすぐ見つかってしまった。俺は6人のプルンと揺れる天然美乳の綺麗なお姉さんたちに取り囲まれて、パニックに陥った。

“What’re you doing you here, you cherry boy? Are you possibly a peeping Tom? Did you get horny to see us naked, huh?
(童貞くん、こんなところで何してるのかな?もしかして、きみ、覗き魔?あたしたちのヌード 見て興奮しちゃった?)”

“Wow, take a look at his cock! It’s way too big!! I wanna give it a nasty blow job.
(ねぇ、ちょっと見てよ、このチンポ。ヤバっ、デカ過ぎ〜。ねっとりとフェラしてあげたいわ。)”

あっという間に、俺は退路を塞がれ、人目につかない岩場に連れて行かれて、服を脱がされてしまった。俺は、お姉さんたちにおもちゃにされた。だが、やがて、俺の性欲は焦りに優り、俺は無我夢中で汗だくのお姉さんたちのおっぱいをしゃぶった。少ししょっぱかったけど、12個のおっぱいたちは、どれもとても美味しく、そのいい匂いといい、滑らかな舌触りといい、俺を有頂天にさせた。俺の逸物は青筋を立てて怒張した。そして、その鈴口からはカウパーがダクダク漏れ出した。

それを見て、金髪ハニーたちも興奮し、喘ぎながら自分たちの秘所を弄り、愛液を垂らし出した。俺もたまらなくなり、全員を尻並べさせて、6個のまんこを全て舐め倒した。そして、俺は自由奔放な体位で全員をノースキンで青姦した。照りつける太陽の下、青い海を見ながらの7Pは最高だった。俺は、女たちひとりひとり全員に中出しした後、6人を正座の姿勢でグルッと俺を取り囲むようにして座らせて、女たちのおっぱいを握りしめながら思いっきり、顔射したり、パイ射した。

セックスの後、彼女たちはなんとUCSD(全米でも名門大学)の現役女子大生であることをを知って驚いた。彼女たちの話によると、サンディエゴ市が管轄するビーチの南側は水着の着用は必須だが、州の公園局が管理する北側では、ヌーディズムOKとのことであった。けれども、公開セックスは、さすがにまずいらしく、警察に見つかれば捕まる、と聞いて少し冷やっとした。けれども、彼女たちは、”Never mind. It sometimes happens!(まあ、気にしないで。こういうことは時々起こるから。)”と、あっけらかんとした様子であった。俺は、彼女たちと連絡先を交換して別れた。

俺は、その日、俺のサチリアジスを思う存分に解放した。


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