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友理奈個人調教
【OL/お姉さん 官能小説】

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一日目-1

朝の8時前には全員が集合した
山本主任は黒のワンピース
麗子は白、そして友理奈は赤
下着の色はワンピースに合わせてあるから
透けて見えないはず

「よし、みんな揃ったな
それじゃあ行くか」

菊地の運転で助手席に麗子
後部座席に友理奈と早苗が乗り込んだ

少し走ったところで喫茶店に立ち寄り
朝食をとる
各々好きなものを頼み
モーニングサービスを満喫

再び車で移動、やがて山道に入ってきた
その頃には友理奈、麗子、早苗は
寝息をたてて深い眠りについていた

「ふふ、マスターがうまくやってくれたな」

先ほど立ち寄った喫茶店のマスターに
睡眠薬を前もって渡していたのだ

「う、う〜ん‥」

友理奈はやっと目を覚ました

「こ、これは‥」

椅子に拘束されていた
応接室にある大きくて肘掛けのついた椅子だ
しかも全裸、頭の後で交差された
両腕を縛り、そこから背もたれの背後を
通ったロープで左右の足を肘掛けの
上に左右に開かれて足首を縛られている

更に友理奈を驚かせたのは目の前に
ある光景であった

「山本主任、麗子さん‥」

そこには全裸で縛られた麗子と早苗が居た
背中合わせに腕を組んで手首を
それぞれ縛られている
足首も1m程の棒で両端に足枷が
付いている用具で固定されていた
更に二人の股間にはそれぞれに
バイブが埋められ低い音がしている
バイブはクネクネと動き
睡眠薬で寝ているのか
天井からロープで吊られグッタリと
頭を垂れている
しかし体はバイブに反応しているらしく
二人とも小さな呻き声と股間から
雫を垂らし、足元に小さな溜まりを作っていた

やがて早苗も目を覚まし
この前の研修で処女を奪われたばかりの
早苗は麗子以上にパニックになった

「い、いやぁぁ!ぬ、抜いてぇぇ!」

暴れる早苗と麗子は吊られたロープにより
くるくる回る
二人とも菊地の言うとおりに
アンダーヘアー綺麗に剃っていた
だから二人ともバイブが埋まってる割れ目が
よく見える

友理奈が二人を唖然として見ていると
ドアが開き菊地が入ってきた

「フフフ‥目が覚めたか」

菊地はビキニパンツを履いていた
股間はもっこりと膨らんでいるのが
見てとれる

「課長、これは一体‥」

友理奈が菊池に問いかける
菊地は友理奈の横にやって来ると
腰を下ろし友理奈のおっぱいを掴む

「ぁぁ!な、何を‥」

「友理奈、判ってるんだろ?
これから1週間お前たち3人は俺の
調教を受けるんだよ。時間は
たっぷりあるんだ」

そう言うと菊地は友理奈のおっぱいを
下から支えるように包みゆっくりと
揉み始める


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