投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

凛々子と少年 -ある春の日の出来事-
【その他 官能小説】

凛々子と少年 -ある春の日の出来事-の最初へ 凛々子と少年 -ある春の日の出来事- 5 凛々子と少年 -ある春の日の出来事- 7 凛々子と少年 -ある春の日の出来事-の最後へ

凛々子と少年 -ある春の日の出来事-(2020/04/19)-6


部屋には凛々子と浩平の二人きり。

凛々子は意識的に浩平のペニスを勃起させることにした。

「浩平くん、よく見せてね。
 消毒をしっかりしましょう。」

凛々子は消毒をしながらではあるが、
左手の指先で包皮越しに亀頭部分を揉み込むようにしたり、
右手の甲を陰茎にぐっと押し当てて上下に動かした。

更に、凛々子はブラウスの胸元辺りのボタンを何気なく追加で一つ外し、
さっきよりも大きく前屈みの姿勢をとった。
ブラウスの隙間が大きく広がり、浩平が凛々子の胸元を覗き込みやすくなる。
凛々子は、浩平の視線が胸元に強く注がれるのを感じていた。

と、その時。
むくっとペニスが反応した。
一旦反応し始めると、ペニスはどんどん大きくなってくる。
同時に、陰茎が固くなってくる感触が凛々子の手に伝わってきた。

やがて、浩平のペニスは完全に勃起した状態になった。
亀頭全体は露出していないが、尿道口を含めた先端部分は表に出てきていて、
陰茎全体が時折ひくついている。

まだ中学1年生になったばかりなのに、こんなに勃起するのね・・・。
すごいわ・・・。

凛々子は浩平の勃起したペニスを見て感心してしまっていた。

*    *    *


凛々子と少年 -ある春の日の出来事-の最初へ 凛々子と少年 -ある春の日の出来事- 5 凛々子と少年 -ある春の日の出来事- 7 凛々子と少年 -ある春の日の出来事-の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前