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未亡人と松金の愛欲(遺影の前で自慰を披露する大尉未亡人 改訂版)
【熟女/人妻 官能小説】

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蜜穴を求めて-1

 愛しい好子と、実子 敏明が交わっている現場を見てしまった松金は力なく歩いていた。まるで夢遊病者か亡霊みたいに。

「おやじ・・・・・・酒をくれ・・・・・・」
 屋台を見つけ酒を一気に煽るとまた歩き出した。


「おい!良子さん 在るかね?」
「どなたですか?・・・・・・」
 松金は敏明と来ていた良子を訪ねていたのだった。

「開けてくれんね・・・・・・松金たい」
「どうされたのですか?・・・・・・」
 扉を開けた良子はそれなりに身なりは整えられている。

「きゃっ!!」
 そんな良子に松金はいきなり抱きついた。

 一度は交わったことが有っても突然の訪問では許されるものではない。
「やめてください!・・・・・・人を呼びますよ」
「あ〜、呼べるものなら呼べよ・・・・・・小倉で俺を・・・・・・とめるものは」

 暴れ者で有名な松金の行動を制止できるものは小倉にはいない。それも真実だった。
「裸を見られて恥をかくのはあんた!・・・・・・良子センセイばい」

 良子に跨った松金は、有無も言わさず彼女が着ているモノを身体からはぎ取っていった。

「ほらっ!センセイしゃぶるんだよ」
 硬く勃起している肉棒をつかみ出すと良子の頬に押し付けた。

「そんな!いきなり・・・・・・」
 良子が迂闊にも口を開いた一瞬を捉えた松金は、彼女の頬を片手で押さえつけ、口が閉じぬようにすると強引に肉棒をこじ入れた。

「ほらっ!しゃぶるんだよ!」
 目を白黒させ慄いている良子に哀れさを抱かない松金の所業は、犬畜生にも劣るものだった。

 口を動かさない良子に業を煮やした松金は、自らの腰を激しく前後に振り唇の感触を確かめている。

「ギシッ、ギシッ」
 床の軋む音だけが松金の所業を物語っていた。

「おい!センセイ。いっぱい出すから全部 飲み込めよ!」
「ゴクッ・・・・・・」
 良子の口から青く白っぽい粘液質の液体が口角から流れ出している。

「おいっ!出すなよ!・・・・・・全部 飲み込んだよ・・・・・・」
 松金は良子の口と鼻を手で塞ぎ呼吸を妨げた。

「ゴックン・・・・・・」
 虚しい音が闇に響く。

 一度の射精ぐらいで松金の好子に対する怒りは収まらない。

「おい!センセイ ケツを出せよ」
 四つん這いを命令された良子が腰を高く松金に突き出した。

「あんた、かわいい顔して 敏明と寝たんだってな?」
 真実を突かれた良子がひるんだすきを捉えた松金は、ギンギンに膨張している肉棒を突き出した。

「あっ!・・・・・・」
 良子の驚く声に比べ彼女のワレメは純情だ。一度でも咥えた肉棒の味を忘れてはいない。

「二チャ、二チャ」
 粘っこい音で良子の密穴は逞しい松金の肉棒を迎え入れている。

「あ〜いいわ・・・・・・いいわ〜」
 良子の脚は松金の腰に絡められている。

(偉そうなことを言ったって・・・・・・所詮 オンナはメス豚よ)
 松金は腰をガンガンと突き始めた。北岡好子への怨念を込めた腰突きだった。

 良子の高く突き出た腰を片手で捕まえている松金は、余している指を前方に伸ばしていく。
 そこにあるのは、朱く腫れあがり松金の指を待ちわびている良子のクリトリスだった。

「あ〜、マツさーん。 最高よー・・・・・・ああああああ」
 松金が腰を引けば腰を突き出す良子の淫乱な姿があった。

 教員でありながら生徒の松金と肌を合わせるくらいだから、理性よりも性欲なのだろう。

「センセイ 今度は・・・・・・上に乗ってくれよ」
 松金は体勢を変えると床にごろんと寝た。

 松金の上を跨いだ良子は、ゆっくりながらも子宮底に肉棒の雁が当たるくらいにまで腰を十分に沈めていく。

「センセイのマンコ 最高だね・・・・・・よく締まるね」
 世辞を言わない松金でも交わるときは別人だ。




 


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