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思い出はそのままに
【ロリ 官能小説】

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思い出はそのままに-35

「そうか。美奈は知らなかったんだな。おまえのママを犯すのは、今日が初めてじゃないんだよ。ちなみに、先生を犯そうと言い出したのは、おまえが好きなお兄ちゃんなんだよ」
「うそ・・・」
 美奈が、浩之を見る。失望、怒り、いろいろな感情が、美奈の顔に浮かんでいた。だが、特に心は動かされなかった。
「そうだよね、お兄ちゃん」
「黙って続けろよ」
「わかったよ」
 祐樹は、笑いながら言った。勝ち誇ったような表情をしていた。
 『謝れ』と言う声が聞こえる。祐樹は絶対に許さない。絶対に破滅させてやる。
「美奈、おまえのママはな。こんな所でも感じるんだぞ」
 祐樹が、沙織のアナルに指を入れた。この前とは違い、すんなりと入る。
「ああっ! ダメ! そこダメ!」
 沙織が、焦ったような声を出す。
「ほらほら! どうだよ! いつもみたいに感じてみろよ!」
「あうっ! いやあああーーー! んっ、んんーーーー! ダメえええーーー!」
 祐樹の指が動く度に、沙織が喘ぎ声をあげる。それを、美奈が茫然と見ていた。アナルに指を入れるということが、理解できないのだろう。それで、感じると言うことは、もっと理解できないはずだ。
「美奈、見てみろよ! おまえのママは、尻の穴でも感じるんだぞ」
「あ・・・ああ・・・」
「いやあああ! 見ないで! 美奈、見ないでえええーーー!!」
 沙織が泣き叫ぶ。祐樹は、沙織のアヌスから指を引き抜く。沙織を離した。そして、服を脱ぎ始める。
「美奈、おまえに、ママの本当の姿を見せてやる」
「イヤァァァ!! やめて! 美奈の前ではやめてえええー−−!!」
 祐樹が、沙織のアヌスにペニスをねじ込んだ。沙織のアヌスは、祐樹のペニスを軽々と受け入れる。あれから、祐樹に随分と仕込まれたようだった。美奈が、目を大きくしてみつめている。
「ああっ! あふっ! だめ・・・動かないで・・・ああっ! あっ! あううう!」
 沙織の絶叫が、すぐに喘ぎ声に変わる。祐樹は突く度に、沙織の声が大きくなっていく。肌も、赤く上気していく。
「うおおお! 先生のアヌス、ホントにすごいよ! いつも、すごくしめつけて・・・ああっ! くふぅ!」
「んっ! んんっ! んふぅ! すごい・・・すごい! ああっ! 気持ちいい!」
「マ・・・ママ・・・」
 沙織が、外聞もなく喘ぎ始めた。美奈が、驚いている
「どうだ・・・これが、おまえのママの正体だぞ! ケツの穴で感じる、淫乱ママなんだぞ!」
「いやっ! 言わないで! 美奈、違う! これは違うのおおお!!」
「嘘言ってるんじゃない!」
「ひゃあああ! いいっ! すごいいいの! ああっ! おかしくなっちゃうううーーー!!」
 沙織の愛液が、太腿を伝って、床に滴り落ちている。恐ろしい量だった。
「先生、言ってあげてよ! ママは、お尻の穴で感じる変態だって! 美奈ごめんなさいってな!」
「あふぅ! 美奈、ごめんなさい! 私・・・私、お尻の穴で感じるの! あなたのママは、変態なのよおおおーーー!!」
「嘘・・・嘘でしょう! こんなのママじゃない!」
 美奈は、耳を塞いでうずくなった。そうとう、ショックだったようだ。だが、沙織は、そんな美奈など眼中には入らないようだ。ひたすら、喘いでいる。
「よおおし! 先生は誰のもなの! なにが一番好きなの!」
「ああっ! 私は、祐樹くんのものなの! あなたのママは、祐樹くんのものなのよおおお! 祐樹くんのオチン〇ンすごいの! あたまが真っ白になっちゃうのよおおお!!」
「違う・・・こんなのママじゃない・・・ママじゃない!」
「美奈、ごめんなさい! ああっ! あうっ! こんなママでごめんなさいいい!!」
 沙織は、言うたびに興奮しているようだ。もはや、沙織の顔に理性はなかった。
「イク! イッちゃう! お尻の穴でイッちゃうううーーー!!」
「美奈! 見ておくんだよ! ママがお尻の穴でイクからね!」
「あうっ! あうっ! きゃううう! ダメえええ! イクうううーーー!!」
 沙織が、弾けた。白目を剥いて、痙攣している。口から、よだれを垂れ流していた。美奈が、見かねて顔をそらす。


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