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恥辱の浜辺〜お嬢様アイドルの告白、そしてその後〜
【調教 官能小説】

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第十八話 再びのお願い-1

広々とした、そして海が窓の向こうに見える素敵なベッドルームには、大きなダブルのベッドかありました。

「さあ、そこでしばらく休んで。」

ベッドに半分横たわった私は、少し日が暮れてきた海の方を見て、ようやく気持ちが少し落ち着いてきました。

水平線に大きな夕日が沈んでいく、とても綺麗な景色。
ここのところ仕事が立て込んでいたから、こんな風景を見れたのも、本当に久し振り。

そして、こんな素敵な場所で、お尻を今から犯される。

今日は今までにない、とてもゴージャスな気分で、楽しめそう…。

私は、とても興奮してきました。

「綺麗だろ? こんなところで、君とやれるなんて、最高だよ。」

少し陶酔した気分になっていたときに、その声に振り返ると、ご主人様はもう服を脱いで全裸になっていました。
そして、その股間のペニスは、もうとても大きくなっていました。

「私も…。早く欲しいです…。」

「焦らないで。もうちょっと楽しんでからにしてもらおうか。」

ご主人様はそう言うと、私の身体を倒しながら、自分もベッドに横たわり、キスをしてくれました。

しばらく、二人で舌を絡めあったあと、片手を私に腕枕をして、もう片手で、おっぱいを掴んで、乳首をつまみました。

「あ…ああ…。」

小さく悦びの声を上げてしまった私に、ご主人様は耳元でささやきはじめます。

「フフフ…今日はいつにも増して凄かったね。お外でもあんなに大胆になるなんて、ね。」

「あ…い、言わないで…。」

「思い切り遠いところまで、お水飛ばしてたよ…。おまけに、塊りもいっぱい出しちゃって…。」

「ああ、いやっ…。」

ついさっきまでの、ハードな責めと辱めを思い出させられちゃって、また涙が出そう…。

そこに、またご主人様の声が聞こえてきます。

「あれっ? そんなこと言いながら、何なんだよ?」

乳首をまさぐっていた手を、私の股間に移して、ご主人様は言います。

「またびしょびしょじゃん。お外でウンチしたの思い出して、興奮してるのか。」

「いや…そんな…。」

「君はもう完全に変態だよね。何がアイドルなんだよ、下品でドスケベなメスブタめ。」

「あ、ああ…。」

今までにない、とても恥ずかしいことされちゃったから、辛いはずなのに。

それなのに、興奮しちゃってることも、もう完全に見破られてる…。

もう、どんなハードな責めでも受けられる、完全に調教されたM女。

そんな変態って思われてるの、恥ずかしい…。

でも、もう我慢できない、挿されたい…。

私は、ご主人様のペニスを掴んで言いました。

「も、もう抱いてください。我慢できないの…。」

「メスブタの分際で、そんなあつかましいお願いの仕方はないだろ?
きちんとお願いしろよ。」

いつも、挿入の前には私はとても恥ずかしい姿のお願いをさせられるのですが、今日もそれをやらなければなりません。
それも、ご主人様が合格を出すまで、言い直さなくてはダメ。

そう、アナル調教の前にやったことをもう一回、ここでしなければダメなんです。

私は身体を起こしてご主人様にお尻を向け、両手を尻ぶたにあてがって、そのまま両方に広げ、アナルを露にしました。

「へー…。とても綺麗になったね。」

「あ、ありがとうございます。」

「どうしてこんなに綺麗になったのかな?」

「そ、それは…。」

こんな格好取らされてるだけでも顔から火が出そうなのに、ご主人様はとても恥ずかしい言葉を強要してきました。

「早く言わないと、いつまでもお預けだぞ。」

「い…いっぱい出しちゃったからです。」

「何を出したんだい? きちんと言えよ。」

「お…大きい方…。」

「そんなお上品な言い方じゃわからないな。誰でもわかる言葉で言えよ。」

排泄物のことを指す下品な言葉を口にしないと、お許しは出ません。
でも、それはレディーには抵抗のある言葉なの…。

それで黙っていたら、アナルに不意に刺激を感じました。

「ひゃん!」

思わず声を上げたところへ、ご主人様は指で私の肛門を愛撫しながら行ってきます。

「さっき、ここから一杯出しちゃったもの、何だったの?」

「はあっ…はああん…。」

「何イヤらしい声出してんだよ。ちゃんと答えないと、お預けだぞ。」

ここでちゃんと言わないと、これだけ今まで頑張ったのが水の泡。

「う…ウンチ…です。」

ああ…とうとう言っちゃった。

恥ずかしい…。

でも、まだご主人様はお許しを出しませんでした。

「そうだよね。それで、ウンチのとき、君はお尻からどんな音出してたの?」

えっ…そんなことまで言わないとダメなの?

さらに恥ずかしい言葉を要求されて、また黙り込んでいたら、ご主人様は肛門に、指をつつく様に当ててきました。

「あっ…あっ…あああーん。」

また、私は淫らな声を上げてしまいました。

「もう、早く言えよ。ドスケベなこと、したくてたまらないくせに。」

「ぶ、ブリッって…。」

「そんな可愛いもんじゃなかっただろ? ブリブリッ、ブッシャーって感じだったぜ。」

「あ…ああ…恥ずかしい…。」

なかなか思い通りにならない私に業を煮やしてか、ご主人様は少し厳しい口調で言いました。

「僕が指図しないと、ちゃんと言ってくれないみたいだね。ちゃんと君が一番やりたいこと、お願いできるのかな?」

「は、はい。」

「じゃ、言ってごらんよ。」

「わ、私のお尻に、おちんちん、入れてください…。」

再び、私は恥ずかしいお願いを口にしました。


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