投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-
【教師 官能小説】

保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-の最初へ 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談- 8 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談- 10 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-の最後へ

保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-(2020/03/15)-9


「お母様。
 トオルくんのペニス、思い浮かべていただけましたか?」
「・・・・・・は、はい。」
「有難うございます。
 それで・・・・、
 今思い浮かべているペニスは、普通の状態ですか?
 それとも、勃起していますか?」
「・・・・あ、
 ・・・・・・普通の状態です。」
「分かりました。
 では、お母様。
 今度は、トオルくんのペニスが勃起した状態を想像してください。」
「・・・・・は、はい。」
目をつぶった美久の頬が赤く染まっていく。

「どうですか?
 イメージできましたか?」
「・・・・・は・・・・はい。」
美久が頷く。

「分かりました。
 では、お母様。
 トオルくんの勃起したペニスは、亀頭が全部出ていますか?」
「・・え?
 ・・・・い、いえ・・。
 ・・・・全部は・・出ていません。
 ・・・・・先の方しか、出てきていません・・・・。」
美久はかろうじて答えた。
「そうですか。
 承知しました。
 お母様が想像したペニスの様子が分かりましたので、
 ここから、フレーズ練習を始めていきましょう。
 私が言う言葉を聞いて、同じ言葉を言ってください。」

*   *   *


保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-の最初へ 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談- 8 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談- 10 保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前