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露出女子高生 石原サクミ
【痴漢/痴女 官能小説】

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通学電車内にて-1

みなさ〜ん。

石原サクミで〜す。

いま、通学途中の電車の中で〜す。
サクミが通学に使っているのは東京メロロの悦楽町線。
乗降駅は言えないよ。
だって、さすがにまずいでしょ。
でも、玉袋駅で副都珍線に乗り換えてることだけ教えてあげる。


でね、昨日、早速、やってみました。
露出計画第一段‼️

制服だから、下着だけ、そう、パンティーだけの工夫となります。

愛用のTバック。
前後、逆に履いてみました〜‼️。

いやいや、くい込みが半端ないって。
一応、履いてみたあと、部屋にある鏡で確認。

いやいやまったく隠れていません!
一番可哀想なのはクリちゃん。
そりゃあそうだよね。
センターラインが細い布だもの。
「右か左か、どっちに行く?」って突き付けられてるわけ。

ねえ、男の人も、右にするか左にするかで迷ったりするんでしょ?

いや、女の場合は、普段はそっと全体が包まれてる感じな訳。
Tバック履いたって、前の方はそれなりに幅があるし、
女の場合、数センチで十分なんだよね。
でも、さすがに逆Tバックは、細い!
割れ目には食い込むわ、クリちゃんは行き場を失うわ。

駅まで歩く時点でギブアップ寸前。
それでもどうにかこうにかいつもの時間のいつもの電車。
いつもの車両のいつものドア。
となれば、たいがい、いつもの席に座れるものなのです。普通は。

ところが昨日は見かけない男子高校生が座っているじゃありませんか、
わたくしの指定席に。

まあ、そうは言っても指定券など端から無いわけでありまして、
通勤・通学列車のほとんどは自由席なのでありますよ。当たり前のことながら。

まあ、どこかで降りてくれることを期待しつつ、
その男子高校生の目の前に立ったわけでございます。

で、よくよく顔を見ると、なかなかのイケメン。
というか、ドンピシャのストライク。

朝からウキウキドキドキであります。
でも、まさかこの状態のままでの露出は不可能。
そりゃあ、スカートを捲り上げれば、
下半身が目の前に座っているイケメンに丸見えとはなりますが、
あまりにも露骨だし、周りの人たちが気づかない訳がありません。

カバンを棚に上げるふりをして、
カバンがスカートの裾に引っ掛かったままで捲れ上がる、
なんてのもありかとも思ったけれど、
さすがに途中で気づいてやめるじゃないですか。

で、どうしたものかとしばらく考えておりますと、
なにやらその学生がモソモソと動いているのであります。

で、気になって、何気に下を見下ろすと、ズボンのチャックが開いている。
あらら。大変。

こっちが慌ててしまいます。
水色のブリーフらしきものまでがちらり、です。

で、更によく見てみると、右手がポケット。
それがモゾモゾ動いているんです。
(あれ?探し物?)
そう思ったんですけど、
そのうちにチャックの隙間からからのぞいてる水色のブリーフも動き始めたんです。

わたくし、すぐにピンと来ました。
(この人、ズボンの中で握ってるんだ!)って。

実はわたくしも、同じような方法で、車内オナニーや教室オナニーを、
したことがあるのでございます。

嘘です。
今でも時々、しているのでございます。

方法は至極簡単。
ポケットの底の布を切ってしまえばいいだけのことであります。
わたくしの愛用のジャージは、ほとんど、右側のポケットの底は抜けております。

車内はもちろん、教室内でも、好きなときに好きなだけ、
クリちゃんを可愛がってあげられます。

もちろん、割れ目ちゃんを擦ってあげることも、
指を入れちゃうことだって可能です。

あ、けれど、一番気を付けねばならないのは、
ついつい夢中になりすぎて、声を出してしまうこと。

わたくし、この方法でオナニーする場合は、
あらかじめ録音しておいた、カレシとのエッチシーンを、
スマフォで聞きながらいたすのでございますが、
いつぞや、目を閉じ、イヤフォンから聞こえてくる自分の喘ぎ声を聞きながら、
クリちゃんをクリクリと可愛がっておりましたとき、
ついつい自分の声に釣られて、実際に声を出してしまったことがございました。

ハッと我に返ったときにはもうあとの祭り。
恐る恐る目を開けてみると、周りのお客様の目がわたくしに。。。
「大丈夫?具合でも悪いの?」と、隣のおばさまに聞かれる始末。
わたくし、真っ赤になって、次の駅で、慌てて降りたのでございます。

話がそれてしまいました。
あ、ちなみに、昨日のわたくしは制服でございまして、
スカートにポケットはあるものの、
スマフォを入れるために、底は切ってはおりません。

立ったままのオナニーは不可能だったわけでございます。

で、イケメン高校生の話に戻ります。

で、しばらくすると、彼の手の動きに変化が。。。
そして、なんと!ついに!
御神体見参!

恐らくはズボンの中でブリーフからはみ出たのか、
あるいはあえてずらしたのか。

いずれにせよ、先端だけではありますが、
まるでファスナーの隙間から亀が顔を出したようなその光景に、
わたくしの目は点になったのでございます。
まさにくぎ付け状態。

その先端は艶々と神々しいばかりに光っており、
割れ目の部分からは明らかに我慢汁とわかる粘り気のある液体。
思わず口に含みたくなるカリ部分のくびれ。

露出するつもりで乗り込んだ電車の中で露出されてしまう。
これほど悔しいことはありません。
でも、この暗いのアクシデントでめげるようなわたくしではありません。
降りる駅まで、あと5つ。
チャンスはきっとあるはずでございます。


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