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恥辱の浜辺〜お嬢様アイドルの告白、そしてその後〜
【調教 官能小説】

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第二話 新しい快感 その1-1

そんな素晴らしい体験の中で、これだ!ということはいくつかあるんですけれど、まず第一に挙げてみたいのは…

「アナルセックス」ですね。

前からお尻でHすることに、私は興味津々でした。
それで、穴の周りを自分で触ってみて、少し気持ちよくなったりしたことはありました。

でも、穴の中に例え指でも入れるというのは、少し恐かったし、まして男性のペニスなんかは、大きすぎてとても入るわけなく、痛いだけなんじゃないの? とか思ってました。

それに、お尻でHするなんてことは不道徳というか、いけないことというか、そういう風に変に真面目に考えて、勝手にタブー視してたりもしました。

でも、勇気を出して、恐る恐るですが、二回目の体験で自分の方からお願いしたんです。

そしてその結果…。

最高のバックバージン喪失になりました‼

プロの調教師(私は「ご主人様」とお呼びしてます。月並みですが…)の手で行われたからでしょうか。

アナルセックスを行うときって、最初の挿入を行うことが一番難しいらしいんですよ。
でも、ご主人様はじっくりと段階を踏んで少しづつ、そのテクニックで私を心身ともにリラックスさせ、違和感と痛みをチャラにした以上の快感を初回から与えてくれました!

そしてそれからも、何度か経験しているうちに、アナルそのもので快感を得ることもできるようになってきました。
ご主人様の動きに合わせて、力を抜いたり、ぎゅっと締め付けてあげてみたり…。

そして回数を重ねるごとに、快感は増すばかり…。

でも、今でもいけないことをしている、神様ごめんなさい、という気持ちは持ってます。

背徳感ってやつかな。

けど、それゆえに、お尻を貫かれている最中は、それこそとてつもない快感を味わってます。

今では、すっかりアナル大好き!になっちゃいました。


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