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ぼく マラえもん
【二次創作 官能小説】

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どこでもベッド-2

ペニ太「な〜に?な〜に?え〜?すご〜い!!マラえもん。ありがとう。」

えもん「これはね、【どこでもベッド】って言って、
    好きな場所にベッドを作ることが出来るんだ。」

するか「マラちゃん、凄いわね。好きよ。チュッ。」

えもん「(*´艸`*)うふふふ。キスされちゃった。
    じゃあ、こうして………ほら、これでサイズアップ。
    標準サイズはダブルだけれど、オプションでキングサイズのベッドにもなる。」

するか「素敵〜。これだったら3P4Pも可能だわ。チュッ✧♡。」

ペニ太「あ〜。マラえもんだけずるいぞ〜。するかちゃ〜ん、ぼくにも〜。」

するか「しょうがないわねえ、ペニ太さんったら。チュッ(??>?<?)。??」

ペニ太「\(^_^)/\(^_^)/」

するか「さあ、始めましょ。マラちゃん、脱いだ服、預かってくれる?」

えもん「いいよ。この4Pポケットにしまっておくから。」

ペニ太「わ〜い。クッションも最高だ。」

するか「ホント。これなら思いっきり騎乗位でも動けるわ。」

ペニ太「え〜?するかちゃん、上になってくれるの?」

するか「その方がペニ太さんがいくのをコントロールできるんじゃないかと思うの。」

ペニ太「そ、そこまで考えて………するかちゃ〜ん(つд⊂)」

するか「ほら、ペニ太さん。感激していないで早く脱がせて。」

ペニ太「するかちゃんの服を脱がせられるなんて、最高だな〜。」

するか「今日はちょっとHな下着、つけてきちゃったの。」

ペニ太「え〜?どれどれ?わ〜、ホントだ、いやらし〜。」

するか「いや〜。ペニ太さんったら。そんなこと言わないで。」

ペニ太「ごめんごめん。でも、凄いね、これ。」

するか「ペニ太さん、こういうのって嫌い?」

ペニ太「とんでもない。大好きだよ。わ〜、ここ、穴が開いてるんだね。」

するか「そうなの。脱がなくてもペニスが入れられるようになってるの。」

ペニ太「おまけに、ブラは乳首が飛び出てる。」

するか「乳首のところだけ穴が開いてるタイプなの。」

えもん「するかちゃん。乳首、舐めてもいい?」

するか「あら、マラエもんって舌、あるの?」

えもん「失礼な。これでも22性器のペニス型ロボット。舌技は得意なんだから。」

ペニ太「マラえもん!邪魔しないでよね。」

えもん「邪魔なんてとんでもない。
    するかちゃんをいかせるのを手伝ってあげるだけじゃないか。」
    君一人じゃ心もとないだろ?」

ペニ太「マラえも〜ん。ありがとう。」

えもん「じゃあ、さっそく………レロレロレロレロ〜。」

するか「あ〜ん。マラちゃん、上手だわ。」

ペニ太「よ〜し、ぼくも負けないぞ〜。指先だけは器用なんだから。
    するかちゃんのクリトリスをクリクリクリクリ〜。」

するか「あ〜ん。ペニ太さんも上手〜。」

えもん「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ………」

ペニ太「クリクリクリクリクリクリクリクリ………」

するか「あ〜ん。二人ともとっても上手よ〜。するか、気持ちよくなってきちゃった。」



カタシ「あれ?ペニ太じゃねえか?」

ハメオ「あ、ホントだ。するかちゃんのオマ〇コ、舐めてるみたいだね。」

カタシ「おい、それに、マラエもんのやつまで参加してるぞ。」

ハメオ「するかちゃんも気が多いなあ。」

カタシ「おい、ハメオ。オレたちも行くぞ。」

ハメオ「うん。ぼくたちも入れさせてもらおう。」



カタシ「おい、ペニ太。」

ペニ太「あ、チッチャイヤン。今いいところなんだからじゃ邪魔しないでよ。」

カタシ「なんだと〜?ペニ太のくせに生意気だぞ〜。」

ハメオ「そうだそうだ。自分たちだけずるいぞ〜。」

ペニ太「今日はするかちゃんが誘ってくれたんだぞ!邪魔しないでよ。」

するか「あら。わたしは構わないわ。カタシさんとハメオさんが参加しても。」

ペニ太「え〜?するかちゃん。それはないよ〜。」

するか「だって、みんなとする方が楽しいわよ。いっぱい刺激してもらえるし。」

カタシ「ほら、みろ。さすがみんなのするかちゃん。じゃあ、お邪魔しま〜す。」

ハメオ「へっへ〜。じゃあ、ぼくもお邪魔しま〜す。」


カタシ「おっ!するかちゃん、今日の下着はセクシーだね〜。」

ハメオ「ホントだ。これはかなりの高級品と見た。」

するか「さすがハメオさん。よくわかるわね。」

ハメオ「ぼくの家はお金持ちだからね。高級な下着もたくさん持ってるのさ。」

ペニ太「ハメオが穴あき下着なんておかしいぞ〜。」

えもん「うん。確かに。履いてるところ、見たくないね。」

ハメオ「ぼくじゃないよ、お母様が履くんだよ。」


カタシ「オレの母ちゃんも、時々履いてるみたいだぞ。」

全員 「エーーーーッ?????グエェェェーー。」

カタシ「あ、お前ら。今、変な想像して笑ったろ!
    母ちゃんのことバカにすると許さねーぞ!」

ハメオ「チッチャイヤン、ぼくは似合うと思うよ、君のお母様が穴あき下着をつけていても。」

カタシ「お〜。心の友よ〜。ハメオ、お前ならわかってくれると思ってたぞ。」

ハメオ「一番笑ってたのはペニ太だよ、チッチャイヤン。」


カタシ「ペニ太〜。貴様〜。」

ペニ太「うわ〜。やめてよ、チッチャイヤ〜ン。。。。。」

ボカボカ バシン ボキューン mmmm


カタシ「わかったか〜。オレの母ちゃんをバカにするとこうなるんだ。」

ハメオ「ペニ太のバ〜カ。〜帰れ帰れ。」


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