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Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

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慰安婦-13

「やべぇな、バイアグラ。こりゃ何回もできるわ。」
出したばかりでも萎え知らずの堅さマックス状態のペニスに喜ぶ直人。本当に寝ずにヤレそうだ。
「お前のマンコも濡れっぱなしで、何回も使えるオナホールみたいなもんだな。へへへ」
オナホールの意味は分からなかったが、きっと屈辱を与えるような事を言ってるのだろうなと思ったソヨン。対面立位で結合部を見せられながらアンアン感じてしまう。下から突き上げられ、ペニスが奥まで到達する度に気が遠くなってしまう。

「そろそろオッパイでも拝んでやるか。」
そう言ってソヨンのゴルフシャツをグッと捲り上げる。目の前にはピンクのブラジャーにギュッと詰まった白く柔らかそうなオッパイがあった。
「デカイとは思ってたけど、更にこんだけ押し込んでたとはな…。想像よりかなりの巨乳だな!」
直人はたまらずブラジャーを掴みグッと押し上げた。すると物凄い揺れでプルンッと跳ねながら現れた巨乳に直人は興奮する。
「でけー!!マジか!?こんだけ体が細いのにこんなにオッパイデカイのか!?まるで二次元の巨乳ちゃんだな!たまんねーわ、これは!」
体とはアンバランスな巨乳にニヤケ顔が止まらなかった。

「お前、どんだけ俺を興奮させんだよ…。しかもエロい乳輪してんな。興奮して乳輪がぷくっと膨れてんじゃねーかよ!お前、本当にスケベなんだな。」
「ハァハァ…、ハァハァ…」
「だから乳首いじってたら妙に感じてたんだな!こりゃ感じるよなー。こんなエロい乳首してらたらよー。」
乳輪ごと思い切り、抓るように摘んだ。
「ああん!!」
体をビクッとさせて顔を苦悶させる。
「いい顔すんなー。好きだよ、そのマゾ顔!」
顔が精子でカピカピして来た。目も痛い。目を開けるのがつらいソヨンは目を閉じたまま恥辱に耐える。
「こりゃ一晩揉んでても飽きねーわ!」
両手で胸を掴み揉み回す直人。その手に余る巨乳の感触をたっぷりと味わっていた。あまりにたまらない巨乳に、直人はそのままの体位でソヨンを犯し続ける。結局直人がイクまでに2回イッてしまったソヨン。直人の射精は宣言通りに中出しであった。

「やっぱ中出しは気持ちいいなぁ…。たまんね。」
ペニスを抜くと、膣から精子がドロッと垂れて来た。
「いいなぁ、中出しは…」
胸を揉みながらソヨンの中出し性器を見つめていた。
「てか、汚ねーな、お前の顔。一回シャワー浴びるか。」
自分で汚しておきながら嫌な顔をする直人。ソヨンの肩を抱きシャワー室に向かう。シャワー室に入るといい事を思いついた直人。ソヨンを座らせると前に仁王立ちする直人。
「ほら、シャワーだ。」
直人は精子でカピカピになったソヨンの顔に向けて小便を飛沫かせたのであった。


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