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Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

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ハニートラップ-4

「奈々、最近絶好調だな!旦那として鼻が高いよ!」
プライム・ゼロで評価を上げている奈々。妻の活躍を嬉しく思う。
「チュパッ、チュパッ、私が頑張れるのは直人の協力があってこそだよ♪感謝してる…。チュパッ…」
お互い休みの土曜の朝。奈々は家に帰り3時間寝てから裸でベッドの中に入り、フェラチオで目覚めさせた?

「今や人気絶頂のアナウンサーにフェラチオしてもらえるとか、幸せすぎるよなー。」
「ンフッ、私と結婚して良かったでしょ!」
「ああ、最高だよ。」
美味しそうにペニスにしゃぶりつく奈々の髪を撫でながら見つめている。
「あ、そうだ。今日これ貰ったから、一日中ヤレりよ!」
「なーに、それ??」
「バイアグラ!2日は勃ちっぱなしだって!」
勃ちっぱなし…、奈々はフル勃ち次郎を思い出し可笑しくなってしまった。
「フフフ」
「ん?どうしたの?」
「んーん?何でもない。2日間ヤリっぱなしとか、どうなっちゃうんだろう…」
「来週できないから、その分ヤリまくるぞ!」
「そしたら妊娠出来るかなー??」
「出来るかもな!あ、でもせっかくプライム・ゼロに返り咲いたのに…」
「それはいいの♪赤ちゃん優先だから。早く妊娠したーい♪」
「じゃあいっぱい出すぞ!中に。あ…ち、ちょっと待って!あ、ダメだ!うっ…!」
思わず奈々の口でイッてしまった直人。口の中に出た精子をゴクンと飲む奈々。
「お口じゃ妊娠しないんですけどぉ♪」
「わ、悪い…」
頭をかきながら残り汁を吸う奈々を見つめていた。

「さて、飲むかな…」
バイアグラを飲もうとする直人を引き留める奈々。
「待って?そんなのに頼らなくても私が勃たせてあげるから大丈夫よ…」
悩ましげな顔で直人の手からバイアグラをそっと受け取る奈々。奈々は手を性器に当て、掌に愛液をたっぷりとつけ、萎え始めたペニスを握り手コキを始めた。
「ああ…」
射精したばかりの敏感な亀頭からの快感に顔を歪ませる。奈々の手コキは巧い。萎えかけたペニスがすぐに復活してくる。
「直人のバイアグラは、わ・た・し♪」
そう言った奈々にムラッと来た直人は奈々を四つん這いにし、バックで挿入した。
「ああん…!!」
パン!パン!パーン!と激しく突き上げる直人。
「ああ…、オチンチン、最高…。ああん…!」
振り向きながらそう言った奈々に直人は燃える。
レズはレズでいいが、やはり挿入感はペニスに敵うものはない。熱くて堅くい肉棒が大好きな奈々であった。


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