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Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

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強者-6

(実際、女子アナ好感度上位にいる鈴井奈々を俺は奴隷化して支配してるんだ…気分いいぜ!)
苦しそうな顔をし口にペニスを押し込まれている奈々を見て陰湿な笑みを浮かべ続ける。動画映えもいい。後で見たらきっとこうふんするだろう、そう思った。

「っと、このまましてたらイッちゃいそうだからな。まだまだ楽しみたい事はいっぱいあるしな。へへへ。」
そう言ってペニスを抜いた。するとそのまま奈々の体に覆いかぶさりキスをしようとする。しかし直前でやめた。
「一回歯を磨いてうがいして来い。良く考えたら俺の汚れたチンポ加えて汚いんだよな。ヤバいとこだった…」
次郎は立ち上がりソファーに座りタバコを吸い始めた。奈々はゆっくりと立ち上がり、洗面所に行き歯を磨き、そして良くうがいをして戻る。
「まぁ隣に座りなよ。」
ソファーを叩いて呼び寄せる。奈々は次郎に歩み寄り隣に座るとすぐに肩を抱き寄せられた。

「やっぱいい女だな…。番組中、いつも思ってたよ。抱きたいなって。へへへ。」
そう言って唇を寄せてくる。微かに抵抗するが、次郎の唇はすぐに奈々の唇を塞ぐ。感触を確かめると言うよりもいきなり積極的なキスだ。たまに舌を出して奈々の唇を舐めながらキスをする。奈々が下半身を見ると、依然グンッと天を向き突き立っている。
「キスはいいよな…。俺はキスするとチンポがさらにグッと堅くなるんだ。愛し合う2人の証だもんな、キスは。なぁ、奈々?へへへ」
そう言った後、口の中に舌を押し込んでくる。
「んんん…」
タバコ臭い舌が口の中を這い回る。次郎は目を閉じずに奈々の顔をじっくりと見ながらキスを楽しんでいた。

だいぶねちっこいキスだ。もう5分もキスをしている。ペニスは既にギンギンに勃起し、先端から透明の液体が滲み出ていた。そうとうキスが好きなようだ。奈々の髪を撫でながらジッと顔を見て舌を絡め続けていた。

すると次郎の手が動き始まる。髪を撫でていた右手がスカートを手繰り寄せフトモモを露わにすると、その湿った掌でフトモモを撫で始める。
「あん…んっ…」
内股を絞る奈々。手で抵抗するも難なく押し除け、閉じられた内股をねちっこく撫でて来る。
「俺は脚フェチなんだよ…。奈々はいつもロングスカートしか履かないから妄想ばかりしてたよ。へへへ、いい脚だ…。興奮する。」
次郎の目つきは犯罪者にも似たものを感じる。キスをしながらも視線はフトモモに向けられている。真っ白で柔らかいフトモモを次郎の汗が湿らして行った。


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