投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜の最初へ Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜 51 Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜 53 Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜の最後へ

新たな肉棒-3

「ううっ…」
直人が身震いさせると、ようやく精子が止まった。奈々な尿道口に口をつけ管に残る精子を丁寧に吸う。そして口を離し、直人の顔を見つめながらゴクンと精子を飲み込んだ。

「いっぱい出たね♪5日でこんなに溜まっちゃうんだ♪」
「いやー、アハハ!」
頭をかいて照れ笑いする直人。
「でもスッキリしたよ。もう奈々とヤリたくてヤリたくて仕方なかったからさー。」
岳斗に終わった後、よくスッキリしたと言われ屈辱に感じるが、直人から言われると嬉しい。そこまで自分を求めてくれる事が嬉しかった。
「明日の夜はもっとスッキリさせてあげるね?」
「ああ!俺も頑張るし!」
「ンフッ」
奈々はニコッと笑ってから自分の汁でベトベトになったペニスを舌でお掃除フェラする。奈々はティッシュも何も持っておらず、ベチョベチョのままパンティとストッキングを上げスカートを直す。自分で着衣を正した直人はドアを開け周りを確認してから奈々と共に企画室を出る。

「じゃあもう少しやったら帰るわ。」
「うん、分かった。」
2人は手を振って分かれて行った。奈々はアナウンス室に戻りスケジュールや台本の確認をする。
(やっぱベチョベチョが気になるなー。ちょっとトイレで拭いてこよっと。)
奈々はトイレへ行きトイレットペーパーで性器を拭く。
(パンティ、随分汚しちゃったな…。これは仕方ないよね。)
替えを持って来ていない奈々は湿ったパンティを上げそのまま履いた。今日は放送が終わって帰るだけだ。心配する事はなかった。

20時になると最終打ち合わせや原稿の確認をする。特に重大ニュースもなく、メインキャスターの古舘次郎を始めスタッフも和やかなムードだ。そんな中、ADの中谷裕太がチラチラ見ているのに気付いた。
(いつも体調心配してくれて優しいのね。)
そう思いながらニコッと笑うと、裕太は少し顔を赤面させ恥ずかしそうに俯いてしまった。
(みんなと仕事してる時が一番落ちつくなー。勿論直人と2人きりの時もだけど。)
そんな事を思いながら打ち合わせをしていた。

本番が始まり、いつもの凛々しい姿でニュースを読み上げる奈々。視聴者からの評判も上々だ。政治絡みのニュースを読み上げる奈々のパンティが乾いた愛液の匂いでプンプンしている事など誰も気付かないだろう。奈々もそんな事は忘れ、仕事に集中している。この日も何のトラブルもなく無事放送を終えたのであった。


Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜の最初へ Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜 51 Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜 53 Revenge  Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前