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Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

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新たな肉棒-10

奈々は裕太に汚れを見られないようにパンティを脱ぐと丸めてブラウスの下に隠した。そして裕太に背を向き壁に手を突き尻を突き出しスカートを捲り上げた。
「わっ…!」
奈々の色気溢れる尻を見てまた目を丸くする。そして間から覗く性器の一部に心臓が大きく高鳴った。
(さっき旦那さんとヤッた時と同じカッコだ!旦那さんにした事と同じ事、俺にもしてくれるなんて、最高!)
裕太は妙に嬉しくなった。さっき見た直人と奈々のセックスが強烈に脳裏に焼き付いている裕太は、それを今から自分が出来るのかと思うと頭がカーッとなるぐらいに興奮した。

「いいわよ?来て…?中谷くん…」
振り向いて誘う奈々が色っぽい。もう我慢できなくなった裕太はすぐに奈々の体に体を寄せた。
「奈々さん…!!」
裕太は右手でペニスを握り挿入口を探る。そして亀頭を挿入口に当てると手を離し奈々の腰をガッチリと掴み一気に腰を押し込んだ。
「奈々さん!!」
たっぷりと濡れた膣は裕太のペニスを一気に奥まで迎え入れる。
「ああん…!!」
顎を上げ背中をピーンと伸ばしきり尻をツンと上げて喘ぎ声を響かせた奈々。裕太は腰を押し込んだまま、気持ち良すぎる奈々の濡穴に感動すら覚えた。
「ああ…、き、気持ちいい…」
至福の表情を浮かべて快感に浸るとすぐに違う感動が生まれた。
「奈々さんとセックスしちゃったよ、俺!マジか!?」
ずっと憧れていたアナウンサー、鈴井奈々とセックスした感動は計り知れなかった。結合部を見ると、奈々の性器に、確かに挿入されている。視線を上げていくと挿入に表情を歪ませる鈴井奈々の顔。奈々とセックスしている実感が大きな喜びを得た。

「ヤッベ!マジで鈴井奈々とヤッてる!俺!!」
よほど嬉しいらしい。奈々は裕太に主導権を握らせない為に、出来る限り余裕の態度を見せる。
「ヤッてるよ?中谷くん…私と…。」
「ずっとヤリたかったんス!」
「嬉しいわ?そんなに思ってくれてたなんて…。ハァハァ、中谷くん…一緒に気持ち良く…なろっ?」
「は、はい!」
裕太は腰を振り始める。ひと突きひと突き、奈々とセックスしている喜びを噛みしめるかのように、気持ち良さそうに挿入する。

「あん…!あん…!中谷くん…ハァハァ…気持ちいいわ…」
「ハァハァ…、奈々さん…俺もっス…。ハァハァ」
結合部にネチョつく粘液が卑猥に思える。そして奈々のアナルが良く見える。心を許した相手にしか見られたくないであろうお尻の穴を自分に見せてくれていることが嬉しかった。
「ハァハァ、奈々さん、最高っス!奈々さん、超気持ちいい…」
「ハァハァ、私もよ…?中谷くんのオチンチン、気持ちいいわ…?ハァハァ、ハァハァ、ああん…!」
「ハァハァ、ハァハァ…」
「あん…!あん…!あん…!」
裕太を興奮させる為にいやらしい言葉を口にしていた奈々だが、よもや自分まで気持ちが盛り上がって来るとは思わなかった。奈々は状況を忘れ、職場の年下の男とのセックスを楽しむ女になって行くのであった。


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