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Revenge Porno 〜女子アナ・鈴井奈々〜
【アイドル/芸能人 官能小説】

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他人の手-11

10分もすると優希は沙里奈の顔に精子をかけてセックスが終わった。ペニスから滲む精子を美味しそうに吸い取る沙里奈。お互いに笑みを浮かべ仲良く喋っていた。
「い、いつもはもっと長持ちするんだよ!?」
「アハッ、気にしないでくださいよー。それだけ私に夢中になってくれたって事ですよねー。嬉しいです。それに優希の精子、超美味しい♪」
「エヘヘ!あっ、まだマンコ舐めてない。」
「やーん♪」
優希は沙里奈の股に顔を埋め性器をペロペロと舐めた。

「ふー、良かったぁ!」
「私もです♪」
沙里奈は顔をティッシュで拭きながら笑う。
興奮が醒めて来た優希。フッと我に帰る。
「あ…、す、すみません!つい興奮して岳斗さんの部屋で…」
頭をかきながら謝る優希。
「いーっていーって!良かったろ?JCのカラダ?」
「てか、沙里奈ちゃん、最高!」
褒められた沙里奈はあっけらかんと両手でピースをする。
「イェーイ!」
岳斗は、2人はお似合いかもなと思いながら笑った。

「あ、奈々さんか。」
服を着ながらテレビを見る優希。やはり服を着ながら沙里奈は言う。
「私はこの人よりも宇垣派かなー。里美さん優しいし。」
「フフッ」
含み笑いする岳斗。
「今日は泳がすか。きっと俺が優希からLINEが来るかどうか恐れてる事だろうな。優希、俺がいいって言うまでLINEすんなよ?」
「了解〜」
「ってかオバサンにLINEなんてしてる暇ないですよー?今から優希は私と忙しいんですからね?」
「ん?マジ!?ヤリまくり?」
「うん。ヤリまくり♪私の部屋に行こっ♪」
「行く行く♪」
すっかりラブラブの2人を見て
「グッナイ〜」
と手を振った岳斗。2人は岳斗の部屋を出て沙里奈の部屋へと消えて行ったのであった。

「若々しいセックス見ちまったからなー。何かヤリたくなって来たわ…。里美呼ぶか。」
岳斗は里美に電話をするが、生憎出張に行ってしまったとの事だ。
「あークソ!ヤリてぇ…!優希らに混ぜて貰おうなか…。いや、もはや完全に俺は邪魔モノだし。センズリも寂ししな…。あ!あいついるかな??」
岳斗は以前番組で一緒になった時に電話番号を交換した、三階に住むフリーアナウンサーの中田みな実に電話をした。
「今から来ない?」
久々の会話だったが10分後にはみな実を部屋に招き入れていた岳斗。
(俺ってアナウンサー好きなのかな??)
騎乗位でアンアン喘いでいるみな実を見てふとそう思った岳斗であった。


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