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人妻略奪 夫が望むもの
【熟女/人妻 官能小説】

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夫が望むもの-1

 それから一年が過ぎた。武史との関係が終わり、家庭はまた平穏を取り戻しているかのように見えた。しかし、若い男によって開発された綾子の身体は、もう夫とのセックスでは満たされないようになっていた。

 そして朝、夫を仕事に送り出したあと、二階にあるカーテンを閉め切った綾子の寝室内には、まだ午前中の早い時間にもかかわらず近所の中年男の川崎と交わろうとする妻の姿があった。川崎は以前からしつこく綾子を口説いていたが、今日の昼間、野菜の差し入れだと言って家に上がり込み、綾子に肉体関係を迫ったのだった。禁断の浮気セックスの味を覚え込まされた綾子は、ついにその中年男の誘いに乗ってしまった。

「おいっ、綾子っ! おしゃぶりはもういい! 上に乗って、はめろっ!!」

「か、川崎さん待って!! せ・・、せめてゴムをっ!!」

「ゴムは嫌いなんだ! さっさと上に乗れっ!!」

「うっ・・、うう・・。川崎さん・・。最後は・・、必ず外に出してくださいね・・。あっ!? ああっ〜〜〜〜!!!!!」

「うおっ!! おいっ! 締めつけすげぇじゃねぇかっ! それに何だこれっ!? 中のヒダがチンポに絡みついてきやがるっ! た、たまんねぇっ! おいっ! 奥まで入れろっ!!」

「ま、待ってっ!! こんな大きいの久しぶりだからゆっくり・・、ああぁっ! ああぁ〜〜〜〜!!!」

「へへっ。どうだ、俺のチンポは? 旦那とくらべてどうよ? なあ?」

「うぐっ!! そんな・・、そんな・・」

「なあ、奥さん。旦那じゃ満足してなかったんだろ? だからようやく俺の誘いに乗ったんだよな? これからは俺が旦那の代わりにこの身体タップリ使ってやるからな・・。おいっ! もっと俺のチンポを締めつけてこいっ!!」

「ああ・・。分かりましたから・・。お願い・・、せめて最後は外にだして・・」

 部屋の片隅にはビデオカメラが隠されており、その一部始終を撮影していた。綾子が自分で設置したものである。

「あぁ・・。川崎さん、すごいわ・・、一番奥まで来てる・・、こんなの久しぶりっ!! すごいっ! こんなの・・、こんなの駄目なのに・・。ああっ!! いい・・。いいわ・・。奥が・・、あぁっ! そこっ!!」

「奥ズンズンされるの気持ちいいだろ? ほら! もっと声出せっ!! 家中に聞こえるぐらい声出せよ、奥さんっ!!!」

「いやあっ!! こ、怖いっ!! 怖いのっ!! いやっ! やっぱりやめて!! あっ!? あぁ〜〜!! 駄目っ! あなたっ!! あなたぁ〜〜〜〜!!!」

 綾子が中年男の上に乗った騎乗位の体勢で、パンパンパンッという身体がぶつかり合う激しい音が寝室にこだまする。久しぶりに味わう他の男との浮気セックスによって、綾子の身体が次第に背徳感と悦びを思い出していく。

「うおおっ!! たまんねぇぜ、この身体っ!! うっ、綾子・・。お前もイクんだろ? おい、綾子っ! 綾子っ!! 綾子ぉ〜〜〜〜〜〜!!!!」

「ああっ!! いやよっ! そんなに名前で呼ばないでっ! こんな・・、こんな・・。あぁっ! イクッ! お願いっ! 最後は抜いてっ!! ああぁっ〜〜!!! あなたっ!! あなたぁ〜〜〜〜!!!」

 ドッ!!ドビュッ!!!! ビュビュッ〜〜〜〜!! ドクンッ!! ドクドクッ!! ドクンッ!! 川崎は汚れた白濁液を嫌がる人妻の体内にぶちまけていった。綾子は川崎に向かって「抜いて」と叫びながらも、最後まで自分から身体を離すことは無かった。下から突き上げてくる肉棒の先端からは、大量のマグマが噴き出し続けている。綾子は久しぶりに味わう夫以外の男の中出しに目眩がしていた。

「ひいっ!! ひいぃ〜〜〜!!!! あ、熱い・・、川崎さんの精子っ!! すごく熱いの〜〜〜!! あぁ・・、だめ・・。イ、イク・・、イクぅ・・。イク〜〜〜〜〜!!!!」

 川崎は射精しながらもゆっくりと肉棒を突き上げていた。夫ではない避妊具も着けていない肉棒が自分の膣内で暴発し、しかも大量の精液を膣壁に塗りたくられる。夫を裏切るあの背徳感が綾子の脳裏にハッキリと甦ってきた。

「あぁ・・、だめよ・・。こんなこと・・、だめなのに・・」

 綾子はゆっくりと前に倒れ、男の肉体に体重を預けていった。事を終えた二人はなかなか繋がりを解こうとはせず、しばらくのあいだ舌を絡め合っていた。

「なあ、奥さん・・。この身体、お世辞抜きに最高に良かったぜ。オッパイはデカいし、ウェストのくびれもすげぇし、何よりこの穴の具合がたまんねぇ・・。なあ、連絡先交換しようぜ。これからも旦那には黙っておいてやるからよ」

「わ・・分かりました・・。でも・・、絶対に近所の人にはバレないようにしてくださいね。それと安全日以外の日はゴムしてください。妊娠はいやなので・・」

「そうか・・。じゃあ、今日は安全日ってことだよな? だから今日はOKしたんだろ?」

 二人はお互いの連絡先を交換したあと、セックスを再開した。綾子は今日が安全日であることを認めた。始めはキスに抵抗を見せていた綾子であったが、途中からは川崎の唾液を大量に飲まされていた。

「いっ、いやあぁ〜〜〜!! もう・・、もう中は許して〜〜〜!!! 精子っ!! 精子ドクドク出てる〜〜〜!!! だめぇ〜〜〜!!! 妊娠はもういやぁ〜〜〜〜!!! ゆ、許してぇ〜〜〜!!! あうぅぅっ〜〜!! イっ、イっクぅ〜〜〜〜!!!」

 川崎はニヤニヤしながら妻の体内へと精液を流し込み、その後は自分の全身を口と舌で奉仕するよう妻に命じた。この中年男は見た目通り性欲が強く、射精しても綾子の奉仕によって何度も回復し、綾子の膣奥へと欲望を吐き出していった。それは聡志が目論んでいた通りであった。

(聡志さんがこれを望むのなら・・、それでいい・・)


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