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こういち日誌
【熟女/人妻 官能小説】

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《第24話》2□19年5月下旬(6)-4


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まだまだ逝かせるつもりが無かった、40代元モおばさんを、(普通に)逝かせたのは、夜9時半すぎでした。

夜8時半に、おちんちんが膣道に入ってから、ここまで1時間です。
やっぱり、40代でも、おばさんのゆるいおまんこだと、ぼくは、余裕で射精感をコントロール出来ています。

そして、予定外で逝かせたとは言え、ぼくの目の上で、上半身を直立させて、見事な巨乳を痙攣で揺らしながら硬直している 元(少しだけ)有名モデル を見上げるのは、ものすごい快感です。

ぼくは、このまま数分間、おばさんを腰に乗せたまま、おばさんの回復を待っていました。
この間に、監督さんから、今が9時半すぎで、セックス(挿入)開始から1時間経過、と教えてもらいました。
ぼくは、このまま、行けるところまで行こう、と思いました。

そして、ふと隣のベッドに目を移すと、午前中(と言いながら、夕方6時まで)セックスをした、元モ50代ぽっちゃが、股間を、まだ、ガニ股に開いたまま、中心の無毛のおまんこから光ったモノを垂れ流したままで、転がっているのが見えました。
何となくですが、寝ているみたいです。
やっぱり、よほど疲れたんだろうなあ、と思いました。

そして、今、ぼくのおちんちんが刺さったまま、硬直している、40代のおばさんも、もっともっと疲れさせてやろう、と思うと、すごく気合が入ってきました。
夜9時半すぎているけど、ぼくのやる気は、まだまだ増えていました。

次回も、頑張りました。


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