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こういち日誌
【熟女/人妻 官能小説】

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《第23話》2□19年5月下旬(5)-3


ぼくは、その硬い部分を、くすぐる感じで、指先でやさしく、ていねいに弄りました。
そうしたら、硬いところが、もっと張りが出ると、少しずつ、形が出来てきました。
硬い出っ張りができてきたから、くすぐるだけじゃなくて、人差し指と中指で軽く挟んで きゅっ と軽く圧迫してから すっ と放したりしました。
指先でくすぐる事と、挟んで放すのを繰り返していると、乳首は硬く勃起して、完全に出っ張ってきたみたいです。
ぼくは、キスのリズムに合わせて、もっと、乳首を弄り続けました。

何分か、何十分続けたかは分かりませんが、おばさんの方から ぷはっ と唇を放して、息苦しそうに喘いでいます。
キスで息が出来なかったのか、乳首の刺激が効いたのかは、ぼくには分かりませんでした。

でも、このタイミングもチャンスなので、ぼくは、右手でつかんでいる方の、おばさんの巨乳の乳首に吸い付きました。
そして、直ぐに、舌先で弾いて転がしたり、舐め回したりしていきました。
おばさんの背筋が ぶるんっ と力んで、巨乳も震えます。おばさんの乳首の方も、また少し力強くなって、コシが出てきます。
それに合わせて、左指で弄ってる方の乳首も、同じように、コシが加わりました。指で挟む力加減を、少しだけ強めながら調節して、コシのある乳首の抵抗感を確かめます。でも、ぼくが指に力を入る度に、おばさんの身体は不規則に力みます。

ぼくは、昔、イメージビデオになったぐらいの、きれいな巨乳を、今、自分がつかんで舐めて弄っている事を考えると、すごい興奮でした。
途中で、乳首の左右を交替します。舐められてた方が弄られて、弄られてた方が舐め回されます。
どっちの乳首も、コシのある硬さで、ぼくの指と舌を相手に抵抗しますが、ぼくも、容赦なく責め続けてあげました。

40代元モは、口から ひっ! ひいっ! と、音を出し続けています。
そして、今、おばさんを悦ばせている、乳首を舐めたり弄ったりしている技は、ほとんどが、初53とのセックスで練習して、磨いた技です。
今まで、一生懸命に練習してきたから、その事が、今ここで、発揮できてるんだと実感しました。
そして、ぼくは、練習も頑張ってるけど、もしかしたら、本番に強いタイプなのかもしれない、と思いました。

指先で弄っている方の乳首を、横目で見ると、少し前まで埋まっていた乳首が、飛び出していました。
今まで見えていた輪郭と、ほとんど変わらないぐらいの幅ですが、前に突き出ています。本当に、今まで埋まっていたんだと、はっきり分かります。
ぼくは、親指と人差し指で くいっ くいっ と摘まみながら、力加減を調節します。
ぼくが摘まむたびに、40代元モの、肘を突いて上半身を支えている腕が振るえるのが見えます。

一瞬、指先を放してから、直ぐに、人差し指だけで ちょいんっ と突っつくと、
「 ひゅっ! 」
と、息を吸い込む様な音がします。

ちょんっ ちょんっ ちょんっ ちょんっ …

と、少ししつこく突っつき続けると、
「 ひゅっ… ひっ! ひっ! ひっ! ひっ! …」
と、不規則な息をします。

指先の腹で、勃起している乳首の頂点を、

とんっ とんっ とんっ とんっ …

と、少しリズムを付けて叩くと、
「 はっ はっ ほっ ほっ … 」
と、また少し違う息で『鳴』きます。

これを続けている内に、何だか、指先のわずかな動きだけで、40代元モが、ぼくの思い通りに反応する様になってきて、すごく面白くなってきました。
ぼくよりも、30歳以上も年上の、大人の女性が、ぼくが指先を数センチ動かすだけで、顔を くしゃくしゃ にしながら、力んだり、息を詰めたりするのです。面白くてやめられません。

片方の指で乳首を弄りながら、もう片方の巨乳を、吸ったり舐めたりしながら、巨乳の山の中腹をつかんで揉みます。
昔のイメージビデオのイメージよりは、抵抗が少なくて、脂肪的な軟らかさです。手応えの質が、今日の午前中の、元モ50代ぽちゃの巨乳をつかんだときと似ています。
これは、元々、40代元モの胸の質が脂肪的に軟らかいのか、40代半ばになって、体質的に変わったのかは分かりませんが、それでも、つかんだ時の『量感』は、たっぷりです。
身体のラインとか骨格は細いけど、胸の大きさも量も、50代ぽちゃに負けていません。

ぼくは、頭の中で、今のぼくと、たった2か月半ぐらい前のぼくとを比べて、全然違う事に、すごく興奮していました。
2か月半前は、女の人と話すのが恥ずかしくて苦手で、手を繋いだ事も記憶がないぐらいでした。
でも、今、ぼくは、ネットで昔の画像とか動画が見られるぐらい有名な、元モデルさんの巨乳を、吸ったり舐めたり揉んだりしながら、乳首を弄ったりしています。
その直前までは、舌を絡めるキスもしていました。
しかも、これから数十分か1時間後ぐらいには、間違いなく、ぼくのおちんちんが、この元モデルさんのおまんこに、ナマで突き刺さるのが確実です。
その数十分〜数時間後(おまんこの質によって時間は変わるけど)には、ぼくは、このモデルさんの膣内に射精をする事も確実です。

スクールカーストが最低ランクだったぼくが、モデルさんの膣内に射精できるという事は、スクールカーストどころじゃなくて、もう、人生の成功者みたいです。
すごく信じられなくて、ぼくは、そう考えると、また、おちんちんが太く大きく力が入った気がしました。
腕を力ませると力こぶが出来るけれど、ぼくのおちんちんも、力こぶみたいに大きくなった感じです。(気のせいかもですが)


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