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変態大学生「太郎」のエロ日誌
【鬼畜 官能小説】

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内山さんの秘密-1

いよいよ明日は火曜日だ・・・

先週初めて、同級生「内山しおり」に痴漢してから初めての待ち合わせだ。昨日授業の合間にしっかりと脅しておいた。

「先週の事、覚えているよね?明日は7時に駅で待ち合わせだよ。スカートはいてきてね。来なかったら・・・この写真ばらまくからね」
しおりの「顔」と「性器」を一緒にした画像を見せると顔を背ける。
「分かった?」
「ヒッ、は、はい・・・分かりました・・・」
「明日も、この間と同じくらい・・・気持良くなっちゃうことしてあげるから・・・あっと、パンティは・・・このパンティをはいてきて。パンティライナーはつけないでね」
ピンク色のサイドが紐の下着をこっそり渡す。
「・・・・」
下を向いて真っ赤になるしおり。

翌朝。

6時50分頃駅に着くと既にしおりは来ていた。白のカットソーに濃いピンクのロングスカート。髪はストレートで束ねていない。

手を握りしめて、周囲には恋人っぽくみせる。今日もシャンプーの匂いが心地良い・・・今日はダイヤ通りの運転の様だが、元々混雑は激しいので密着状態にはなるはずだ。

乗車予定の通勤快速がホームに入る。しおりの手をしっかり握りしめて、通路の中ほどに進んで向かい合わせになるように立つ。両側から押し込まれて上手い具合に密着できた。大きいバストのでっぱりがムギュッと俺の胸に触れる。

だが今日は触らない・・・しおりは先週、性器を触られて「感じて」濡れてしまった事を鮮明に覚えているはずだ。羞恥心と嫌悪感に苛まれて苦悩の1週間を過ごしたはずだ。その一方で体が「反応」した事も鮮明に覚えているはず。思わず身をよじってしまった「快感」を体がしっかりと記憶しているはずだ。

昨日囁いた「明日も気持ち良い事してあげるから」という言葉に、しおりは「また同じことをされる」という気持ちでいるだろう。先週と同じように密着した状況に「また性器を触られる」という怯えと、「陰核を刺激された時」の快感が脳裏によぎっているはずだ。

「陰核の快感」が脳裏に焼き付いていて、この状況で少しでも思い出せば勝手に「濡れる」はずだ。焦らすという言い方はおかしいが、いつ触られる、いつ触られると恐怖心を抱かせ続ければ「あの快感」も頭をよぎるはず・・・

降車するギリギリまで腰に手をまわした状態でジッとしている。しおりはずっと小刻みに震えている感じだ。残り5分・・・意を決してスカート中へと手を突っ込む。俺が渡した薄手の生地のパンティをちゃんとはいているだろうか?中に入れた手を一気にパンティまで進める。サイドへ手を動かすと紐状だ・・・いう事を聞いている!クロッチへ指をあてる・・・

ヌルヌル・・・

外側からのタッチでもヌメリを感じるほど濡れている!
痴漢への「恐怖心」よりも弄られた「快感」の方が勝ったのか?
こんな素朴でかわいい娘が下着の中はヌルヌルになっている!

駄目だ、今日はこのまま学校には行けない。しおりを完全に俺のモノにしたい欲求を抑えられない。スカートから手を抜き囁く・・・

「すっごい濡れてるじゃん。ヌルヌルなの自分でも分かってるはず・・・」
しおりは顔も耳も真っ赤になっている・・・
「このまま終点まで行くよ。一緒についてこいよ・・・」

握っていた手を離すが逃げる素振りも無い。終点まで乗って降りると彼女もついてくる。乗り越し清算して、手を握りしめて移動する。行先はこういう時の為に調べておいた近くのシティホテルだ。デイユースもあってコテコテのラブホテルに入るのに気が引ける人たちに人気のようだ。

「少し・・・二人きりで話がしたいからここの部屋に入るよ?」
しきりに無言で首を振って嫌々する・・・
「じゃあマックとかの人が多いファーストフードのお店で君の下着が濡れまくっている事やスマホの画像のこと話したりしても大丈夫なの?」
また首を振って嫌々だ・・・
「静かなところで話す方が良いよね?」
ようやく小さく頷く・・・

ホテルへ入り、部屋を取る・・・部屋はダブルベッドの本当にシンプルなビジネスホテルの部屋だ。入口で立ち尽くすしおりを中へと促す。が、足が前に進まない、いや、恐怖で足が動かなくなっているのだろうか。肩に手をまわして中へと連れ込む。小刻みに震える体。

鍵を閉めチェーンをかける・・・
部屋の隅で震えながら怯えたような目つきで立っているしおり・・・

俺は頭の中でここへ来るまで、そして今も、どのようにしおりを調理しようか、考えに考え抜いていた。写真をネタに無理やり押さえつけるか、自分で脱ぐように脅すか・・・

ただ、どうしても腑に落ちない点が・・・今日は何もされていないのに「あんなに濡れていた」点だ。

痴漢された嫌な思いと、意図せずして感じてしまった体、そのせめぎあいの葛藤の中であんなに「濡れる」だろうか?

ひょっとして彼女は性に奥手の女の子ではなく、既に「性的な快感」を経験していて表面上は嫌々しながらも実は心の奥底ではあの状況に性的な興奮をしていたのではないか・・・そんな疑念が湧き出てきたのである。

これまでにも内気な女の子を盗撮したりして脅して、体を弄んだことは何度かある。ただ「濡れてしまう」娘はいても、あんなに「濡れまくっている」娘はいなかった。思えばこの間手に入れたパンティライナーも濡れ方が尋常ではなかった。

ただあれだけ恥ずかしい写真で脅されながら詰問された中で、「男性経験が無い」「彼氏はいたことが無い」「教員や店舗以外の男と話したことが無い」と答えた言葉に嘘があるとも思えない・・・

レズ?の線も思い浮かんだが、先日の加奈の話や、大学内での単独行動を見ていてその線も薄い感じだし・・・

ひょっとして・・・彼女はオナニーしてる?


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