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俺は他人棒
【熟女/人妻 官能小説】

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片山未来(25)・清原珠理(24)-16

「それ酷くない!? 何それ、アナル臭そうな顔って意味分かんないんだけどぉ!」
「ガツガツ肉類食ってくっせえクソ垂れてそうな印象って意味」
「そんな失礼な言われ方初めてなんだけど。何なら臭いかどうか試してみる?」
 挑発すると面白いほど乗ってくる女だ。
「あはっ、亮介はね、臭ければ臭いほど興奮しちゃうタイプだからね。そんなこと言ってるとガチでお尻開発されちゃうよ?」
 未来が愉快そうに注釈した。
「ふ〜ん……どうしよう。おまんこで馴染みがいいこと確かめたら、アナルも考えていいかもね?」
 それだけ言わせればお墨付を得たも同然である。俺はネチネチと粘膜接触のみ繰り返している珠理の腰を持ち上げると、筒先を押し当てて真下から突き上げた。
「ひゃうんっ……!」
 ぶるるん、とバストを弾ませ珠理が喘ぐ。
「あ、ひっ……あぁんヤバいっ……! こ、これ凄っ……んああぁっ!!」
 二度、三度と鬼のガン突きを見舞ってやると、顔からボタボタと汗の雫を垂らして珠理は俺の胸板に爪を立てた。
「どう? 俺のチンポ、仲良くなれそう?」
 上体を引き寄せ、背に手を回し抱き締める格好にする。
 そして腹筋の全力を振り絞って身を起こし、密着の対面座位でガクガクと腰を振りまくった。
 俺の胸で押し潰された巨乳の感触、そして腕を回し返してしがみついてくる珠理の力を感じつつ、貪るような激しいベロチューを応酬する。
 俺と珠理の汗の薫りがむんむんと立ち昇り、粘っこい水音が響き渡った。
 カメラマン役に立ち返った未来は、俺たちの周りをぐるぐる移動して臨場感ある交接模様を撮影する。
 あんぐり開ききった口から舌を俺にチュウチュウ吸われる珠理は、理性を失っただらしないアヘ顔を晒し、被写体意識すらかなぐり捨てているようだった。
 バチュ、バチュンとペースアップしていく腰振りパーカッションは、やがてそのピークに達した。
 これは間違いなく種子を刻みつけたのではないか、と実感出来るほどの射精が、珠理の奥に吸い込まれていった。


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