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妻を他人に
【熟女/人妻 官能小説】

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不倫セックス動画 (7)-2

《九回目の浮気 その日の夜》

車で迎えに来たZのペニスをまずはフェラ奉仕するゆき。
「昼休みのあとドキドキしちゃって仕事にならなかった……」
「トイレでオナニーしたでしょ?」
「……」
わかりやすく目が泳いでいる。
「ホントにしたんだ!」
笑みを浮かべながらフェラチオを続けてごまかす。
「こんな一見清楚な女性が仕事中にトイレでオナニー……ゴクリ」
「ちょっとだけだから……!そんなにしてないから……してないのと一緒」
「一回だけ?」
「そう、一回だけ」
「一回イッただけ?」
Zの肉棒に口づけしながら、恥ずかしそうに笑ってコクリと頷くゆき。

不倫相手に挿れさせられたローターを使い、会社のトイレでオナニーする美人OL――。

今もZに口淫奉仕しながら同じローターを股間に押し当て切ない喘ぎ声を上げている。
「これも使っちゃおうかな……」
アナルビーズを手にとって肛門にあてがう。入らなかったのでビーズを舐めて唾液を塗布する。Zにも「はい」といって舐めさせる。一度は自らのアナルの皺に密着したそれを男の口元に押し付け、まるで愛を確かめるようにいたずらっぽくニッコリ笑うゆき。
Zがそれを舐めてやると満足そうに微笑んで、十分に湿ったアナルビーズを後ろ手に持ち、ズプズプと尻穴に挿し込んでいく。

思わず目を背ける。あらためてゆきの全身を眺めるが、酷すぎる――。
前の穴にローター、後ろの穴にアナルビーズ、口には生ペニスを咥えている。二穴、いや三穴オナニーとでも言えばいいのか。せっかくのOLファッションはあられもなくはだけ、スカートも捲れている。むちむちの太ももにはストッキングとショーツがくしゃっと丸まってひっかかっている。かつて可愛らしい笑顔で微笑んでくれた「ゆきちゃん」の悲惨な末路。

我慢できなくなった二人は、適当な駐車場に止めて行為を始める。
「ゆきさん、言うこと聞いてえらかったね。ご褒美だよ」
「ありがと。いっぱいちょうだい。ご褒美楽しみにしてた……」

後部座席でZがゆきの股を大きく広げペニスをあてがい、いざ挿入というそのとき、ゆきが「あっそうだ」と素っ頓狂な声を出す。
バッグからスマホを取り出し電話をかける。「ごめんね」と言いながら人差し指を立てて「しー」のポーズ。


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