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少女奴隷に精液を……
【SM 官能小説】

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再会からのスタート-3

ビデオの中の内容は破廉恥なものだった。
まだ綾乃が結婚をしていない頃で、私のM奴隷の時である。

それは綾乃が二人の男に同時に膣とアナルを犯されたり、
放尿している姿をビデオで撮られたりと、
少女がそれを鑑賞するにはとても耐え難い内容のビデオだった。
しかもそこに写っている女は、自分の母親だとするとその衝撃は計り知れない。

だが、その少女はその女が大好きな母親だと思えばこそ耐えていた。
それは少女自身もM女と言う自覚があったからだろう。

私はその時点でその少女を母親と同じ性奴隷とすることに決めた。

今まさに、私の性奴隷となった少女に始めての調教をすることになっている。
その少女は十六歳であり、その顔はまだ幼さを残していたが、身体は成長過程であり、
餅のようにふっくらとした白い肉体をどのようにして虐めようかと思う時、
私のペニスは異様に勃起していた。

あやめの母親の綾乃は、私の命令ですでに裸になっていが、
以前私に調教された時にビデオ撮影されていたその映像を娘に見られ、狼狽している。
ビデオの内容は、三人の男達に陵辱されたかつての自分の姿だったからだ。
今は、娘のあやめがかつて調教された私に調教されることを
自分の欲望のために複雑な思いで見守っている。

あやめはその時までは学校帰りのままの制服の姿だった、
その姿こそ処女性のシンボルだと私が感じたからだ。

「おいで、あやめ、そして私の前でその制服を脱いで、裸になってごらん」
「あ、はい……」

恥じらいの顔をしてあやめは少し戸惑っていたが、やがて白い制服の上着を脱ぎ、
スカートを外し下着だけになった。
「あの、これもですか……」

「そうだ、早くしろ」
「あっ……はい」

花柄のブラジャーとパンティーを脱いで、あやめは少女の肢体を晒した、
ぽっちゃりとしたあやめの身体は母親の綾乃に似て雪のように白かった。

しかし、その肉付きは成熟した女とは違った初々しさがある。
乳房は桃のように弾け尻もふっくらとしている。
恥ずかしいのか、局所を手で覆っていた、その仕草が少女らしい。

少し前に私は綾乃と或る場所で偶然に会った。
その綾乃を調教したのは十数年前だった。
綾乃は、私が今は誰もM奴隷を所有していないことを知って
どうか自分を昔のように奴隷にして欲しいと私に切望した。

綾乃の心の中には何か、人には言えない寂しさや鬱積したものがあるのだろう。
身体を私に痛めつけられることで、
自分の存在を確認しようとしているのかもしれない。

その結果として、今、私の目の前に、裸になった綾乃の娘がいる。
人の血は争えないもので、この娘も被虐性の素質を持っていると私は直感した。
しかも、その娘は何か私を興奮させるものを感じる。
今までに、数々の女を調教してきたが、その女達にない何かを感じるのだ。
それはときめきにも似た気持ちだった。

そう思って少女の裸身をみていると
私のペニスは異様なほど興奮状態になっている。




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