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こういち日誌
【熟女/人妻 官能小説】

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《第4話》2□19年4月中旬(1)-1

《第4話》2□19年4月中旬(1)

初めてセックスしてから半月ぐらいから、おばさんが逝くようになりました。
それは、ぼくが上手いからとかじゃなくて、若い男の子のおちんちんで逝きたい熟女おばさんが、ぼくのおちんちんを使って勝手に逝っている、という事だと、ぼくは分かっています。
だから、ぼくは全然ぼくがすごいとかは思わないし、でも、目の前(真上)で女の人がリアルに逝くのを見られて、しかも、それが、ぼくのおちんちんで逝っている、というのも事実だから、すごくラッキーだと思っています。

4月の中旬の水曜日も、いつも通り、セックスをしました。
この日は、まず、少し早く、案内の女の人のいる一番右端の部屋に行って、女の人と話をしました。
いつも、名前が長いから、これからは、案内さん、と書きます。

案内さんに、前回におばさんが逝く時の動画を見せてもらって、おばさんの反応とか、ぼくが無意識に動いているポイントを教わりました。ぼくは、おばさんの反応とかを察知しながら、腰の角度を調節しているらしいです。
そう言われると、おばさんの反応はすごく考えていたし、でも、それに合わせて、腰を『キメ』ている(と案内さんが言った)のは気が付いていませんでした。
その事を、更に意識してご覧、とアドバイスされました。

その後、2つ隣の部屋に連れていかれて、いつものベッドの部屋に、おばさんがバスローブ姿でいました。
案内さんが出ていくと、おばさんはいつも以上に、積極的に、ぼくをベッドの上に押さえつけて、2人とも全裸になって(ぼくは全裸にされて)、上から抱きしめられて、キスをしつこく貪られました。
(←むさぼる、という漢字ですが、本当にそんな感じでした)

はんむはんむ と息を荒げながら、舌でぼくの舌を追いかけて、巻き取ろうとします。
ぼくの舌を1度吸い出してから、口の外で、舌の表面を自分の舌の表面で、ざらざらっと擦り上げて舐め合ってから、また自分の口の中に吸い取って、ぐちゅぐちゅに舌まみれにしてから、今度はぼくの口の中に戻して、また、ぐちゅぐちゅに絡まり合います。
おばさんの舌が、軟らかくなったり、硬くなったりして、すごく気持ちが良くて、ぼくは意識がぼんやりしてきて、身体中が、おばさんの口の中に絡めとられてる錯覚をしました。
(後で、案内さんから、おばさんのキスのテクニックも、かなり上達している、と教わりました)
ぼくは、何だか、このまま死んでもいい、みたいな錯覚に落ちました。

(30分ぐらい続いてから)おばさんが ぷはっ と音をさせて口を放すと、おばさんの顔は、息が はあーはあー と言いながら、目がギラギラしていました。イキイキというのとは少し違っていて、やっぱり、ギラギラでした。ぼくは、獲物の気持ちが少し分かりました。

おばさんは、今日も、ぼくの乳首にむしゃぶりつきました。気持ちはギラギラしながら、目を瞑って、一生懸命にしゃぶっています。
舌先で細かく震わされたり、ぺろーん と舐め上げられたり、ちゅうっ と吸われたりしながら、それを、左右に行き来させます。
全部、すごく気持ちいいけど、舌先で震わされると、むずむず感がすごくて、ぼくの上半身は、斜めに仰け反ってしまいました。仰け反ったところを、ちゅうっ と吸われると、気持ち良すぎて、背中がベッドに落ちてしまいます。そこを、押さえつけられて、べろーん と舐め回されます。
ぼくは、男なのに、乳首を舐められる悦びに、はまってしまいました。

でも、ぼくの乳首は、まだ子どもなので、硬く尖るけど大きくはなりません。(でも、それこそが、おばさんが欲しがる少年の乳首そのものだと、これも後で、案内さんから教わりました)

この日は、乳首舐めも30分続いてから、そのまま、おばさんが180度回転して、ぼくの乳首を舐めながら、おばさんの巨乳がぼくの顔の真上に来ました。そして、それが、ぼくの顔に押し付けられました。
ぼくは、おばさんの希望が分かったので、ぼくの口元に来ているおばさんの乳首を唇で挟みました。
おばさんの乳首は、熟女動画で見る様な黒ずんだこげ茶とかでは無くて、かなり薄い茶色です。大きさは動画の熟女よりは小さ目だと思います。ぼくの小指の爪ぐらいの大きさでした。

ぼくは、今までの、おちんちんの69の時に、おばさんがしてくれることに合わせてクリトリスを舐めた様に、今日も、おばさんがぼくの乳首を舐める方法をまねしながら、おばさんの乳首を舐めたり吸ったりしました。
自分では、ぎこちないと思うけど、おばさんの乳首は、直ぐに硬くなって、少し舐め易くなりました。
(後で、69を終わって口を放したら、少し変形して反っていました。だから、勃起している事が分かりました)
(後で、これは 乳首69 という事を、案内さんから教わりました)

ぼくは、おばさんが乳首を硬くして変形させたことが、すごくうれしくなりました。
目に見える形で、おばさんの役に立てた実感がしたからです。
本当は、いつも、おばさんが『逝く』という、最高の役立ちをしてるんですが、それでも、これは素直にうれしかったです。

乳首69の次は、おばさんがそのままずり上がって、普通の69になりました。(いつもの全身舐めはありませんでした)
おばさんがずり上がると、おまんこがぼくの顔の上に来て、また、硬く尖がったもの(クリトリス)が口に押し付けられました。もう、ヌルヌルになってました。

普通の69も、乳首69と同じ様に、おばさんの口の動きに合わせて、ぼくもおばさんのおまんことクリトリスを舐めたりしゃぶったりしました。
ヌルヌルの液は、もっと出てきました。乳首の変形と同じぐらい、役に立った実感がわいて、もっとやる気が出ました。


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