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目標はJK? 爆乳・蒲生三姉妹
【その他 官能小説】

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あなたは皆と‥‥。(6)-2



 悪夢の昨夜‥‥。
「あ‥‥! わかったっ」
 妹とふたり、あなたをリビングに連行し終えた白香は、唐突に声をあげたのだった。
「あれだ、あれあれ。ああ、ああー」
 あなたは何ごとかと思ったが、すぐに悟らされることになった。あなたのスマホの話、あのゲームの話だった。あなたをじっと見る、「納得」を絵に描いたような蒲生白香のその目つきは、彼女がすべてを承知したことを物語っていた。いやな予感が、いや、悪寒が、した。
「へえー、海田くん。へええー
 白香は、キャラデザが同じだということに気づいたようだった。そして、そうすることが姉妹愛の証とでもいうように、即座に、興味津々の末妹に耳打ちした。妹――蒲生桃香は目を丸くし、あなたに軽蔑のまなざしをくれると、これもそれが義務であるかのように大きな声で騒ぎたてたのだった。連れ戻されたことは物理的な強制力であったが、これはいわば精神的な枷と鎖であった。もうあなたに主導権などなく、自由さえ風前の灯であった――ちなみに彼女たちは、先に玄関にやって来た際、服を着なおしていた。あなたは、ほんのわずかの間だと感じたが、実際には、あるていど時間があったようだった。
 だが姉妹は、再び脱衣行為を始めた――それぞれの上衣、そしてブラジャー、と。しつこいからあまり繰り返さないが、当然、こぼれるべきものが、ぷりん、ぷりん、と再びこぼれ出た――そしてあなたに、やはり再び迫ってきたのだった。
「この熱く火照ったカラダを慰めてくれないと、紅香に言うよ」
「――慰めてくれないと言っちゃうよ、お兄ちゃん」
 たまたまあなたは、その前夜あまり寝ていなかった。姉妹の押しの強さと睡眠不足の生理とが、それでも最後の抵抗の意志を固めようとしていたあなたの理性を、屈させてしまった。
 あなたは結局、悪ノリ姉妹の誘惑――というよりは攻勢(それも怒涛のような)に打ち勝つことができず、しかたなくプレイに入ってしまったのだった。ゆるく‥‥。
(紅香‥‥すまん――‥‥)
 そう、胸のうちで唱えながら、まず白香の乳を触った。ナデナデ、モミモミ。
 モミモミモミ――‥‥。
 それを見て、桃香もねだってきた。
「わーい! 桃香もお! 桃香のおっぱいもおっ!」
 それで桃香の乳に触ると、即座にロリ声でそう鳴いてきた。
「お兄ちゃん‥‥。桃香のアソコ、もうグショグショぉ‥‥」
 これには、耐えられそうもなかった。あなたはそろそろと手をのばして、かためだが年齢の割には充分に発育した少女の乳房に触れ、モミモミしはじめた。すぐに少女はあえぎ出した。しかしまたすぐに、彼女の姉が、これも年齢の割には充分に熟れた乳房を、あなたの顔に押しつけてくるのだった。
「わたしの乳肉に海田くんの指を――思いっきり、力いっぱい、食い込ませて♡」
 あなたは、これにも耐えられなかった。着衣のままで、あなたは行為に入ることになった。美姉妹は、すでにおっぱい丸出しの状態である。白香の頼みで、バックから腋の下に手を滑らせ、そのたっぷりとした乳房を、これもたっぷりと揉み込む流れとなった。激しくその行為を続けると、姉・白香は、
「海田くんっ。いいっ、イイッ。はっ、離さないでええっ‥‥!」
と、淫声であなたに哀願してくる。
(離したくても――)
 彼女は、女の子にしてはかなりの握力であなたの掌を己のおっぱいに押しつけてくるし、たとえそれがなくても、あなたが初めて触れるその正真正銘の爆乳は、適度なかたさを見せつつも異様なほどの肉のボリュームであなたの指を吸いつくように埋め込ませており、離すことは難しかった。


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