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愛する妻を…。
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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遂に初体験…。-1

おばちゃん「今度は私を気持ちよくしてね。」

おばちゃんは布団に座ると、後ろに左手をついてエム字開脚になりました。

おばちゃん「ほら、正ちゃんココに来て…。」

私がおばちゃんの前に正座をしました。肌は

おばちゃん「ココがクリトリスよ。知ってるよね。それからココが…。」

と、私の人差し指を掴むと、自分の膣の中にユックリと導きました。

おばちゃん「アアンッ!ココに正ちゃんのモノが入るのよっ。ユックリ動かしてみて…。」

初めて見る女性の秘部。
その中はビチョビチョしています。
「これが愛液なんだな。」

私は頷きながらも興奮して、最初から激しく動かしてみました。

おばちゃん「アアンッ!アアッアン。ダメッダメッ!最初は優しくして…。最初から、そんなに激しくしたら女性に嫌われるよっ。」

私は、おばちゃんに指導されながら、優しくしたり激しくしたりしながら、おばちゃんの中で指を動かしました。

おばちゃん「アアンッ!そうよ。上手になってきたわっ。イイッ!イイッ!そうよ。激しくしてッ!!」

私は言われた通りに激しくしました。

おばちゃん「アアアッ!イクッ!イキそうよ。イイッ!イクッ!イクッ!イク−ーーッ!」

おばちゃんは腰を反りあげたかと思うと、バタンとお尻を落としました。

おばちゃん「ハ〜〜。ハ〜〜。 とっても良かったよ。久しぶりに逝っちゃった。」

そう言うと、また口付けをせがんで来ました。

するとおばちゃんは、私のモノに手を伸ばし…。

おばちゃん「凄い。もう硬くなってるね。やっぱり若い証拠ね。それじゃ…。」

と、おばちゃんは立ち上がると、タンスの引き出しから小箱を取り出し、中から綺麗な小さな袋を取り出しながら私の前に正座をしました。

おばちゃん「これ知ってるよね。コンドーム。」

私「うん。友達に見せてもらった。中身は見たことないけど…。」

おばちゃん「そっか。」

おばちゃんは袋を破ると、丸くてピンクの物を出して、左手で私のモノを優しく握りました。

私「エッ!!アッ!!おばちゃん?俺、俺初めてだし、そのまま…。」

おばちゃん「ごめんね。そうしてあげたいけど、子供が出来てしまったら大変だよ。ほら、先から透明のが出てるでしよっ?それにも精子がいるのよっ」

と、言いながら私の先端に人差し指の指先を付けると、ユックリ離しました。
指先に凄く伸びる液体が…。

後で知りましたが、先走りって言うんですね。

おばちゃんはコンドームの先端を摘まむと、私のモノの先端に被せ、指で輪を作るとスルッスルッと下げていきました。

私「アッ!アアッ!」

おばちゃん「これだけでも気持ちいいのっ?」

私「うん。凄く気持ちいい。」

おばちゃん「よしと、これでいいわよ。」

おばちゃんはそのまま仰向けにになると…。

おばちゃん「ほら、正ちゃん来て…。」

私が上から覆い被さる形です。

おばちゃん「そのまま腰を前に進めてみてっ。」

私の心臓はバクバクと音がしそうなくらい高鳴っています。

言われた通りに遣ってみても、なかなか上手くいきません。

すると、おばちゃんが手を伸ばして、私のモノを掴むと、導いてくれました。

私「アアアッ!はっ!入った。」

おばちゃん「アアンッ!男になったわね。そのまま腰を動かしてみてっ…アアンッ!」

私は少しずつ腰を前後に動かしてみました。

私「アアアッ!凄い。気持ちいい。」

おばちゃん「イイッ!私も気持ちいいよ。アアーーン!もっと強くしてみてっ!」

私は激しく、おばちゃんめがけて打ち込みました。

私「アアアッ!ダメッだ。出てる。出てる。出てる。」

おばちゃん「アアンッ!アアッアン!イイッ!だっ出してっ!!」

私はおばちゃんが、そう言い終わる前に出してしまいました。

私「ハ〜〜。ハ〜〜。凄い。気持ちよかった。ごめんね。直ぐに出しちゃって。」

おばちゃん「そうね。でも、私も良かったよ。初めてだから、仕方ないよ。」

おばちゃんは私を下から抱きしめました。

そしてお互いに、強く抱き締め合いながら、ディープキスをしました。

おばちゃん「さ、コンドームをはずそうね。」


おばちゃんはコンドームを外すと、また舐め始めました。

私「アッ!ダメッ!くすぐったいよ〜〜。」

おばちゃん「美味しい…。でも、また硬くなってるね。」

おばちゃんは嬉しそうに微笑みながら舐めています。

その顔がイヤらしくてたまりません。

おばちゃんはニッコリ笑うと、またコンドームを被せます。

おばちゃん「今度は私が上ねっ!」

おばちゃんは私の上に股がると、右手を伸ばして握ると、自分で腰を下ろします。

おばちゃん「アアンッ!やっぱり大きいっ!気持ちいいよっ!」

私は雄の本能なのか、自然に、下から腰を振りました。

おばちゃん「アアアッ!それイイッ!凄くイイッ!」

私はおばちゃんに向かってガンガン打ち込みました。

おばちゃん「アアアッ!イヤ〜〜ン!こっ今度は私が逝きそうよ〜〜。ダメッダメッ!イヤッイヤッイヤッ!」

おばちゃんの動きが止まると同時に、バサッと、私に覆い被さりました。

私たちはそれからもう一度結ばれ、帰る間際には、おばちゃんの口にも…。

一度の筈が、夏休みの間に何度も何度も交わりました。

結局、二人の関係は年に数回ですが、今も続いています。









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