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未亡人と悪徳医師・真夜中の診察
【鬼畜 官能小説】

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恥辱の触診-2

 雪乃は診察台に手足を拘束され、大きくM字開脚されていた。両手首は一つに括られ、バンザイの形に結わえ付けられている。手入れの行き届いた腋窩から豊かなバストへの凹凸が何ともエロティックだ。
 ふくらはぎは金属製のアームに乗せられ、限界まで左右に広げられていた。この日のために婦人科の診察台を真似て作った、善行の手作りだ。ボルト・ナットむき出しの赤錆の浮き出たそれに、雪乃の恐怖感は倍増する。
「逃げたりしませんから・・・何もこんな縛らなくても」
 善行に抱かれることは覚悟しているが、まさかここまで狼藉を受けるとは思ってもいない。
「逃げないように縛っているわけではないんだ。言わば趣味だな。本当、困った性癖だよ」
「そんな・・・せめて電気を消してください」
「それじゃあ診察にならんだろう」
そう言うと、雪乃の大きく割り開かれた太腿の付け根に顔を近づけた。
「マン毛まで上品だ」
艶やかな漆黒の恥毛を掻きあげ、指に絡める。さらに肉の割れ目をいやらしくまさぐり始めた。
「ああッ・・・やめてぇ」
卑劣な悪徳医師がやめるはずもない。それどころか小陰唇を摘み上げて押し広げ、女の最も敏感な部分を剥き身に晒す。
「美味そうなオマンコしおって」
たまらずピンクの秘肉にむしゃぶりついた。肉溝に沿って舌腹をなぞり上げると、女の蕾を舌先で転がす。
「くうッ・・・ああッ・・・」
初めてのクンニに、雪乃がくぐもった声をあげた。
「感じてるのかい、奥さん?」
善行が雪乃の美貌を覗き込んだ。
「そ、そんな・・・」
感じないわけがない。雪乃は34歳の女盛りだ。しかも夫が亡くなって一年、久しく夜の生活がない。
 おまけに男の舌使いは絶妙ときている。肉溝をえぐるようになぞり上げるかと思えば、クリトリスに小刻みな振動を加えてくる。さらに指先が膣口をまさぐりだすとジワジワと指を沈め、秘壺を掻き回しはじめた。
(ああッ・・・)
 たまらず声をあげそうになるのを、雪乃は歯を食いしばって耐えた。夫以外の男の愛撫で感じるなんてあり得ない。自分はそんなふしだらな女ではない・・・そう思いたっかった。だがどんなに心で拒もうと、成熟した女体は男を欲していた。身体の芯から湧き上がる情欲は、どうにも抑えようがない。
「ううっあううっ」
快楽をむさぼるように、腰をグラインドさせた。
「ああッいいッあああッ」
理性は完全に崩壊していた。我れを忘れた人妻の腰は悶え狂い、耐えていたヨガリ声が口を衝く。
「ああッダメッ、や、やめてッ!」
 一気に頂点に上り詰めようかというその瞬間、善行の指舌の動きがピタリと止まった。
「な、何をするんですかッ?」
燃え盛る炎に突然冷水を浴びせられ、雪乃は悲し気な表情を浮かべている。
「やめてって言うからやめたんだ。それの何が不満なのかね?」
冷ややかに嘲笑う善行だが、そもそもこの異常性愛者に女を悦ばすつもりはない。前戯はすべて男の性的興奮を高めるためにあると思っている。ヴァギナはもちろん、アヌスや口に男のいきり立った怒張を捻じ込むからいいのだ。苦痛に美貌を歪め、涙を流しながら許しを請うのが、この上なく快感なのだ。

(さて、この美しい未亡人をどう虐めいたぶってやるか。四つん這いにしてムチで追い立ててやろうか・・・浣腸もおもしろそうだな。脂汗を流しながら悶絶する姿も見てみたいし・・・マン毛を焼いてやるか。恐怖に怯える表情もそそるだろうな。異物挿入なんてのもあるぞ・・・おおッそうだッ・・・)
ニタリと下卑た笑いを浮かべると、キャビネットに向かった。


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