投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

中3の夏、闇への序章
【レイプ 官能小説】

中3の夏、闇への序章の最初へ 中3の夏、闇への序章 6 中3の夏、闇への序章 8 中3の夏、闇への序章の最後へ

凌辱の始まり-1

俺達は押さえつけてM子を仰向けにしようとした。M子はこれから起こることを理解したのだろう、涙を流し死に物狂いで暴れだした。3人で必死に押さえた。手に伝わる大腿の肉感は私のペニスを怒張させた。

何分経ったのだろうM子は力尽きて抵抗が弱くなった。息が切れて胸が大きく波打っていた。抗うM子の上着が上にずれて白い腹がむき出しになった。じっとM子を見ていた信男はM子のセーラーの上着を脱がせるために幸治にM子の腕を抑えさせて手のタスキをほどいた。

襟のリボンを外し、上着の左横腹のジッパー―を上げ、胸のところのホックを外した。シャツを脱ぐように頭から抜き、次に左右の腕を抜いて上着を脱がせた。M子の脇の下に毛が生えているのが見えた。俺は信男が上着の脱がせ方を知っていたのに驚いた。

M子がどんなに必死に抵抗しても所詮無駄だった。あっという間に上着が脱がされた。
「あ〜 なんと!」下着は着ていなかった。白いブラジャーが乳房を押し潰すようにきつく締められていた。セーラーの下にブラジャー以外は何も着ないということを俺はその時初めて知った。

信男が背中に回ってブラジャーの留め金を外した。お椀のように丸い乳房がボロンとむき出しになった。乳房の周りにブラジャーの跡がくっきり付いていた。上半身が丸裸になった。「お〜」小さな肩、柔らかそうに盛り上がった胸、折れそうに細いウェスト、下腹の小さなふくらみにスカートのベルト部分が食い込んでいた。小さい体だが生身の質感は女そのものを主張していた。

幸治が、M子の頭の方からM子の両肩を足で押さえてM子の両手を掴んで万歳の形に引っ張って上半身が動けないようにした。信男が乳房にしゃぶりついた。「うう〜」いやがって全力で身をよじるM子の両脚を私と隆志が押さえつけた。

乳房が信男の顔の下でグニャグニャと押しつぶされた。M子はマットレスの上でもがき続け、腹が大きく波打っていた。ようやく信男が顔を上げた。唇が唾で光っていた。膝立ちになった信男のズボンの前が高く突っ張っていた。

いよいよ信男がスカートを脱がしにかかった。腰のところの留め金を外そうとするとM子はそうさせまいと身をよじった。「うう〜」。お構いなしに信男が一気にスカートを足先の方へ引き抜いた。薄生地の白綿のパンツに包まれた腰が露わになった。

セーラー姿の服の上から想像していたより肉付きの良い下半身であった。目に入るものすべてが初めて見るものであった。太腿の付け根におめこの形そのままにぴったりとパンツの生地が張り付いていた。パンツ越しにおめこの辺りが陰毛で少し黒っぽく見えた。

パンツを脱がせるため足首をくくっていたタスキをほどいた。まだこんな力が残っていたのかと驚くほど再び猛烈に体を捩じって抵抗しだしたM子の両脚を俺と幸治が揃えて持ち上げ、信男がパンツを足から引き抜いた。

呻きながら全身の力を振り絞って逃れようとする素っ裸のM子の脚を押さえつけた。俺は心臓がバクバクした。信男がパンツ股のところを広げて匂いを嗅いだ。股のところが少し茶色くなっていた。

マットレスの上に素っ裸で押さえつけられたM子。「ああ〜 これが女の体なんだ」服の上から想像していたのとはかけ離れていた。肩から胸、腹、尻、太もも、そして性器周りの形、滑らかな曲線を描いて膨らみ、くびれ、そして膨らむ。何よりもすべすべした皮膚と柔らかくて温かい体。頭とペニスに全身の血がどっと押し寄せた。

その時まで俺はおめこは幼女のものしか見たことがなかった。目の前のM子の全裸は初めて見る女の体であった。俺はM子の股間を見たとき股の付け根に何か挟んでいるのかと一瞬思った。黒い陰毛の下の方に幼女のおめことは似ても似つかぬ驚くほど大きくて異様なおめこが出っ張っていた。

ぼってりとした長く大きい唇を縦にしたような形だ。楕円形のおめこの中央のスジも長い。俺はなぜか体が震えた。
信男が指でおめこのスジを開くのを暴れるM子を必死で押さえながら覗き込んだ。


中3の夏、闇への序章の最初へ 中3の夏、闇への序章 6 中3の夏、闇への序章 8 中3の夏、闇への序章の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前