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【SM 官能小説】

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花衒-4

「見ないで」
「そうはいかないさ。躾をしないといけないな。もう、あなたは人権すらない奴隷。分かるまで調教してあげるよ」
浜崎は、竹の筒を口にくわえさせ、麻縄で固定させると口に締めた。
懐中電灯に照らされた局部の恥気をハサミで切り落とし、ビラが照らされ恥汁が垂れ怪しい光を放っていた。ビラを指にはさみクリトリスを親指でこねる様に押し当てると、ダラダラと恥汁を流し浜崎の手の平に恥汁が溜り始めた。
「嫌らしい女だな。躾がいがある」
アヤ子の体は、自分の意識とは関係無く、体が反応し大量の恥汁を流していた。アヤ子の、動かし様の無い体勢に浜崎は剃刀と石鹸水を持ち込み、刷毛で局部を泡だて石鹸を塗ると、剃刀で剃り上げて産まれたての姿にした。
「綺麗さっぱり切り落とした。今の気分はどうかい」
アヤ子は首を横に振るのが精一杯であった。浜崎は、アヤ子の髪を鷲掴みして顔を上げさせると
「体に覚えさすよ。鞭打ちでね」
浜崎は、一本鞭を取り出しアヤ子の局部を背後から打ち付けた。鞭の先は、床を叩き羽帰りで局部に当たり、アヤ子の恥汁を飛ばしていた。浜崎は、鞭をアヤ子の背中に当てると、絡み付く様に鞭の先は乳房に紅い筋を付けた。アヤ子は、次第に陶酔して額から大量の汗を掻き出した。
浜崎は、鞭を置きアヤ子の前に立ち、乳首を指先で摘むと力を込めて上下に揺らした。
「もう、貴方は人権の無い奴隷ですよ。犬以下の動物。分かりましたか?」
 おわり


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