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好きになってもいいですか
【熟女/人妻 官能小説】

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文乃-1

 文乃は浴室でおきている事に耳をふさぎ布団に包まり朝を待った。次の日は、太一君と入れ替わり真紀の家にお泊りに行くように命令されていた。太一君がうちにお泊りに来ると、ママは2人に食われてしまう・・・一瞬ではあるが、『ざまぁみろ』と想った。

真紀と太一君のママは、どんな人なんだろう。当然私達のグチャグチャな関係を知る由のないので、警戒心はないはず。私は太一君からママとの関係を聞かされていたので実際逢うとなると緊張してしまう。

このママが太一君と敬一の童貞を奪った人なのね。澄ました顔して怖い人とちょっと引いてしまった。

「文乃さんお風呂どうぞ」とるみさんから声を掛けられる。
「真紀一緒に入ろうよ」と誘い二人で浴室へ消えた。

るみは、最初はびっくりしたが『最近の子なのね』と理解を示した。

浴室では、体を擦り付け合い乳房の先がぶつかり逢う度に悩ましい声がした。泡を洗い落とすと文乃は真紀の乳房を口に含んだ。真紀が崩れ落ちると、文乃の膣口に唇をあてた。息を吹きかけるたびに文乃も猿二匹が居たら喜ぶような声を漏らした。

浴室には真紀と文乃の妖艶な雰囲気が出ており2人はしばし弟の存在を忘れ楽しんだ。
部屋に戻ると、弾けるような裸体を互いに悪戯し、学校で流行ってみんなで使い廻ししている双頭のディルドを挿入口に納め繋がった。

その光景は、二匹の猿が見たら気絶するほど卑猥でイヤらしいものだった。互いに脚を絡ませた体位や正常になり文乃が自身の膣口に納まっているディルドを押さえ真紀へ抜き挿しを繰り返したり、2人四つん這いになり尻をぶつけ合うなど妖艶な演目は続いた。


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