投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

好きになってもいいですか
【熟女/人妻 官能小説】

好きになってもいいですかの最初へ 好きになってもいいですか 10 好きになってもいいですか 12 好きになってもいいですかの最後へ

千佳-1

太一と真紀さん、そして姉貴と4人でやってしまった。それよりも《るみさん》とセックスできた事が最高だった。できれば太一にも僕の母を宛がいたいところだが、果たして気に入ってくれるかどうか。まぁそれは、太一が決める事だとは判っているがひとつだけ気になるところがある。

僕の母は、残念ながらるみさん程オッパイは大きくない。よく言えばバランスはとれている。おっぱいも上にツンと向いていて、見る人が見ればいい女かも。結婚して17年ぐらい経つが夫婦仲はまずまずであり、お二人さんはお気づきかどうかは判らないが、時折セックスをしているのを僕は知っている。

英会話練習用にICレコーダーを買ってもらったが、こんな使い方をしてしまい最初は驚きもあったが、今は完全に麻痺してしまい『いとなみ音』を拾ってはおかずにし、PCへ落とすことが日課になっていた。太一達とのコトがあって数日が経ったある日、お姉ちゃんが外泊し僕が風邪で寝込んでいるのをいいコトに脇が甘い2人だった。

「もぉこんなにしちゃって。よそで出してないわよね。『アァグッ』」
「はぁぁ・・ちゅっちゅっ・・ハッグ」

今日もレコーダには生々しい音がどんどん入っていく。僕は、ドア越しから覗きまたコレクションが増えたことにニヤケテしまった。母の乳房を両手で揉む父・・。今日は何時になく、強烈な『営み音』だった。どうぜ息子は熱でうなされているだろうと、非情な気持ちがあった故に求めあったんだろう。悪魔な親だと考えを変える程であった。

今日はボーとしていたので何故かチ○ポを廊下で出して扱いていた。射精はマズイ・・刺激を与えるだけと言い聞かせ触っていた。今日に限って激しい光景だ。母は、四つん這いになりコチラを向き突かれはじめた。

「あっあっあっ・・はっはっ・・ふぅ・・ひゃぁっ・・いぃいいっ」

揺れはしないが、形のいい乳房は美しかった。突かれる度に母の声は詰まるように発した。母はドアの方に目をやるが、気がつかないようだ。母は、涎を出している様にも見え、母の口から「あっあなた・・後ろから乳首摘んで・・はぁぁぁ・・いいぃ」母は、背中を反るように僕にしてみれば、最高のアングルだった。

と・・そのとき・・

母と目が合ってしまった。母は、目を丸くしたが右手の人差し指を唇へあてると何事も無かったかのように弾けていた。うっっと思った瞬間射精の感覚が来てしまった。パンツで押さえ垂らすことはなかったが、そのまま部屋へ戻った。

コンビニの袋へパンツを丸め、ベッドへ仰向けで落ち着きを取り戻そうと必死だった。風邪など冷や汗で吹き飛んでしまった。嫌な予感はしていたが、ドアをノックする音がした。


好きになってもいいですかの最初へ 好きになってもいいですか 10 好きになってもいいですか 12 好きになってもいいですかの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前