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好きになってもいいですか
【熟女/人妻 官能小説】

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四話-1

 るみさんに手を引かれリビングへ行くと太一のびっくりした顔が見えた。びっくりするのも無理もない。2人とも裸で自分のママが笑顔でいたのも理由の一つだろう。
「太一遅くなってゴメンな。これから3人でエッチしようぜ」
「太一のママが色んなことを教えてくれるってさ」
「るみって呼んでほしいなぁ。誰も私の名前を呼んでくれないから。敬一君が呼んでくれた時凄く嬉しかったよ」
「私が敬一君の初めての女性でよかったの?こんなおばさんで・・」
「同級生で可愛い子いないの?」
「いませんよ。るみさんで好かった。優しく受け入れてくれて・・温かく包み込んでくる感覚がまだ忘れられません」
「何言ってるの。ウフッ・・まだまだ夜はこれからよ。ほらっ太一も服脱いじゃって」

3人で太一の部屋へ行った。子供部屋にしては不釣合いなベッドの大きさだがこれが富裕層なのかとちょっと嫉妬もした。

太一と2人で仰向けになりその間にるみさんがちょこんと座った。両手で2本のチ○ポを握り上下に扱き始めた。時折お口で咥えたり、舌で先っぽを舐めたりしベッド上は完全にるみさんの支配下となった。
るみさんは僕達の全身を舐めまわしたり、チュウをしてきて口の中に舌を入れられ驚くこともあった。舌が絡まってくるとどうして興奮するのか判らないが、気持ちもよかった。僕の体の上に乗り、おっぱいでチ○ポを挟み扱きながらるみさんが言った。
「これがパイ擦りって言うのよ。はぁ・・もぉこんなに大きくしちゃってイケナイ子ね。」
「おばさんのツバをここに垂らしてほらっ滑ってきたでしょう。あぁぁ・・いぃ」
「出るときは言ってね・・・おばさんがゴックンしてあげるからね」
ふと思った。太一は相手がるみさんであるものの既に童貞は卒業してたんだなと。そんな事は今はどうでもいい事か・・気づくとるみさんが僕に跨り、チ○ポを下のお口で咥え込みピョンピョン跳ねていた。るみさんは、自身の乳首を舐めようとおっぱいを持ち上げながら、腰を振っていた。

「はっはっ・・うぅ・・敬一くぅぅん・・上手よょ・・出しちゃって」「はっはっ・・・ふぅ・・ひゃぁ・・」
「だめぇ・・うっ・・・」

るみさんは、僕の体の上で果ててしまい僕の肉布団になってしまった。
そのまま3人で朝を迎えることになった。


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