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豊満熟女
【熟女/人妻 官能小説】

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豊満熟女-7

紀子さんはかなり飲めそうな感じでグイグイと一気にビールを飲んで

「私は焼酎の湯割りに代えますが斉藤さんは何にします、ウィスキーもありますが?」

「ジャ〜遠慮なく僕はウィスキーのロックにします、夕飯どうするかな?って考えてたので大助かりですよ」

ウィスキーやら氷とともに「取り敢えずあるもんを」

と言いながら今夜のオカズに作ったのと筑前煮や唐揚げ等ももってきた。

「いや、美味しそうだな、でも僕には紀子さんが一番のオカズですよ」

と冗談ポク言ってやった。

「奥さんのような魅力的な女性と一緒に飲むなんて贅沢で目の保養で一番の酒のオカズになります」

「嫌だわ!酒のオカズなんて。男性はオカズって言うとエッチな事なんでしょう」

「イヤイヤ、すいません。それとは意味合いが違います。エッチなオカズはAVなんか見て~~~~」

「マァAVがオカズ?AV見ながら御飯を食べるの?」

カマトトぶりが嫌らしい。

で、ズケズケと言ってやった。

「そうなんですよ、男性が女性を欲しい時にオカズニするんです。女にもてない男がAVやエロ雑誌の女性のエッチな姿やおまんことか男と女が淫らなセックスしてる写真やエロ動画みながらセンズリするんですよ。嫌らしいのを見ないと勃起しないでしょう」

紀子さんは顔を真っ赤にしながら

「センズリするオカズなんですか?だったら斉藤さんは私をオカズにってことは?私の恥ずかしい姿を想像して~~ー~ボッ〇~~~~」

「イヤイヤ、そんな失礼な事は想像してません。奥さんはエロチックだな〜とは思ってますが」

「マァ私なんて主人から白豚って言われて~〜」

と泣きだした。

[紀子は演技してる、抱いてくれるのを待っている]

「奥さんが白豚なんて、肌が白くてムチムチして、スタイルも失礼ですけど巨乳でお尻も大きくて、男性が憧れる奥様ですよ」


「嘘だわ、主人は此処五年間も抱いてくれないんです、それで斉藤さんに相談したくって、奥さんを芳子さんをあんなに可愛いがって何回も何回も~~激しく愛してらして」

「奥様見たんですか?私と芳子のおまんこを?」

わざとおまんこと言ってやると

「偶然なんです。覗いたんじゃないんです、凄いセックス見たことありません」

「奥様、あれは芳子はMなんです。苛められたり恥ずかしい姿にさせられるとより性感が高まる変態女なんです。最初は尻の穴に挿入してやりました、ウン〇がしたいって庭でウン〇をして私に見て貰いたいんです。フェラチオは上手ですよ、シヨンベン飲みたがるしバックからおまんこに激しくブッ刺して欲しがるんですよ」

「初めて見ました。凄いおまんこでした、私思わず自分で〜〜」

「オナニーしたんでしょ、奥様」

「五年間もしたないんですもの」

泣きながらしがみついてきた。


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