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豊満熟女
【熟女/人妻 官能小説】

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豊満熟女-2

ここのところ手元の小遣いが無くて困っている。

散々に弄び芳子の財布の紐を緩くさせねばならない。

帰宅すると芳子が待っていたと言わんばかりに「貴方、お風呂?食事、今日は奮発してステーキにしたわ」

土曜日の夜は可愛いがって貰えると単純に考えている淫乱妻だ、(また、ニンニクがタップリ塗り浸けられた分厚いステーキだろう、ニンニクと肉で俺のモノが元気になると思っているようだ。

(バカ野郎、早く休みたいんだ)という心を打ち払い

「風呂にはいれだと?まず俺の汚いチンボを咥えて清めるのが先だろ」

と言ってやると妻は思わず喜びに身を震わせて

「貴方の汚いチンボを咥えるんですか?恥ずかしい」

と言いながらソファーに腰掛けた俺の前に犬のようにしゃがみこんだ。

ソファーの横の小引き出しから大型犬用の首輪を取り出して芳子の首に巻き付けてリードを付けてやる。

セックスの時は芳子は俺の飼い犬という設定にしている。

一刻も早くシャブリたい一心だろう。

口を開けて舌をダラリとたらしながらズボンとパンツを下ろしてまだその兆候もみせてない〇ンボを取り出した。

「バカ野郎、清めさして頂きますだろう、淫売女が」

と叱りつけて頬を叩いてやる。

「ごめんなさい、ご主人様、ご主人様の大事なモノを清めさして頂きます」

もうすっかりM女に変身して俺のモノをオシイタダキ、ルージュで真っ赤に塗った唇で鬼頭にキスしてからシャブリだした。

身体は気にいらないがフェラチオだけは俺も思わずイキそうになるほど上手い芳子だった。

「臭くないか?」

「臭いです、白いチンカスもくっついてますから」

「お前の為にチンカスを溜めておいたんだ。風呂にはいてもチンボを洗わずにな」

「はい、臭いチンボをシャブらして頂きありがとうございます」

「ケツの穴も舐めろよ、今日はウォッシュレスも使ってない汚いケツの穴だ、しっかりと清めろよ」

「ありがとうございます、しっかりと清めさして貰います」

芳子は竿を舐め金玉をシャブリ舌を伸ばして尻の穴を舐めてきた。

俺も床で四つん這いになり尻を突き出してやると芳子が尻を抱えて舌先を丸めて肛門を突き刺すように愛撫しながら竿をシゴキだした。

実は尻の穴を舐められて前立腺を舐められて竿をしごかれると本当にダラリとしてたモノが勃起してこのまま射精したいほど感じる自分の好きなプレイだった。

ガチガチに勃起してきたモノをシゴキながらまるで俺を犯すように俺に芳子は覆い被さって男が女を犯すように濡れしぼった股間を俺の尻に押し付けて上下させてクリトリスを刺激して喘ぎだした。

もう、股間はグショッリ濡れ濡れで太股をつたい床に染み始めてる。芳子はおるに


「口まんこをしてやる」

芳子を仰向けに押し倒して身体を抑えつけて口を開かせて真上からズブズブと喉奥まで突き刺してやる。

ゲボゲボ喘ぎながら、それでもしっかり吸い付いてくる。


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