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熟女 野外セックス
【熟女/人妻 官能小説】

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人前でのセックス-1

神崎のマンションに着き部屋に入ると季節外れの黒い肌をした神崎がバスローブ姿で現れ俺を見るなり

「千里はこんなひ弱な男が好みなんだな それにしても若そうだな まぁ ソファに座れ」

俺たちは真っ白なソファに並んで座らされた。

「話は聞いてると思うが千里は俺の愛人だ。これから俺の前で抱いてもらう もちろん君にはちゃんとお礼もする 」

「千里、脱げ 」

千里はその場で立ち上がった。

「何もたもたしてる 」

そう神崎が大声で怒鳴ると千里は肩をすくめて震えた。

俺はそっと千里を抱きしめ

「ここは素直に聞いておこう」

千里の耳元で囁き俺は自分の着ていた服を脱ぎボクサーパンツ一枚になり千里の服に手をかけた。

カットソーを脱がせると黒のレースのブラジャーに包まれた白い丘がふたつ現れた。
そしてゆっくりとスカートを下ろし大きな尻を出した。

神崎は嬉しそうに
「君は話が早いね もう勃起してるじゃないか 素晴らしい デカさだ」

「千里、硬さはどうだ?咥えて感想を言え 」

千里はゆっくりと膝をついてパンツを下ろしそっと俺のイチモツに触れた。

「ごめんね 始めるわね 痛かったら言ってね」

「グズグズしてねぇでさっさと始めろ 」

また神崎が怒鳴り声をあげた。


千里はゆっくり亀頭を頬張ると舌先でチロチロと舐め始めた。

「はぁ、気持ちいい 千里さん あったかいよ 」

俺はあまりの気持ち良さに腰を引いてしまった。

「 どうだ?千里、この坊主のチンポは? 美味しいか?」

「は、はい 美味しいです 凄く大きくて逞しいです。」

千里は舌先を裏筋へ這わせた後 今度は激しくピストンを始めた。

「はぁ、ダメだよ 出る 」

「はっはっは、そんなにいいのか?若いから何度でもいけそうだ、千里、一度口で抜いてやれ 」

俺はたまらず千里の口の中に精子を放った。

千里は口に含んだ精子をそのまま飲み込んだ。

「どうだ 若い精子を飲んだ気分は?」

「はい よかったです 」

「そろそろ、千里、再開しろ 早くお前の蜜壷で坊主のチンポを静めてやれ 早く股を開け 」

千里はこれまで散々、神崎に使い込まれた陰部を両手で開き俺に見せた。

「恥ずかしいわ はぁ どうにかなりそう」

俺は千里の陰部に顔を埋め勃起したクリトリスを舐めると

「はう ダメ 変になっちゃう 」

と両手で顔を覆い感じてしまうのを我慢しているようだった。

指を中に入れて刺激すると千里は身体を震わせながら叫んだ。

「そこダメ 感じちゃう ダメェー出ちゃう 」

俺は構わず刺激し続けていると突然、俺の顔目掛け潮を吹いた。

「おいおい 千里、潮吹いたのか? 初めてだ そんなにこの若造がいいのか?」

千里は息を荒くしながらも濡れた俺の顔を脱ぐっていた。

「ごめんなさい 顔汚しちゃって」

「気持ち良かったんだね? 嬉しいよ」

果てた千里を見て神崎は

「こんなにすぐ果てた千里は初めてだ お前のチンポを入れたらどうなるか早く見たい。君も早く入れたいだろ 」

と嬉しそうに話していた。

千里は俺に跨り自らイチモツを手に取り挿入した。

俺のイチモツは締めつけられ千里が腰を下ろすにつれキツくなっているようだった。

「宮本くん、大きくてなかなか入らない すごくいいわ」

千里は俺を抱きしめるようにして座位のまま腰をクネクネと動かし出した。

俺は千里の尻を抱え中へチンポを突いたがすぐに絶頂を迎えようとしていた。

「ダメ またいきそうだ 」

俺がチンポを抜こうとすると

「お願い 中へ出して いっぱい出して」

「あっ イクッ 」

俺の筆下ろしはこうして千里の中で果てた。


千里の視野に神崎は全く入っていないようで俺の目を見つめ

「どうだった?よかった?」

と言って優しくキスをしてくれた。

俺は神崎に

「もう、気は済んだだろう?帰らせてもらう。」

と告げてシャワーも浴びずちさとふたり帰り支度を始めた。

「あぁ 構わない いずれ分かることだからいま話しておくが千里の借金の話はデタラメだ。前の旦那は自分の死期を知り俺に千里を売ったんだ。その契約が今月で終わる。契約が終われば金を千里へ渡して欲しいと言われている。」

そう言って一枚の紙切れを見せた。

そこには確かに千里を5年、1000万で契約しその後はお互いの意思に任せると書かれており千里の元夫のサインもされていた。

「ずいぶん長い間、千里には楽しい思いをさせてもらった 」

神崎は紙袋に入った札束を差し出し奥の部屋へ消えた。

千里はその紙袋を鞄にしまい込み逃げるようにしてマンションを出た。


マンションを出た時、外は薄明るくなり夜が明けようとしていた。

「悔しいわ 夫から金で売られてたなんて 」

「過ぎた事は仕方ないよ 俺でよかったらずっと離れないから」

「ありがとう 」

嬉しそうに千里は答えていつのまにか助手席で眠ってしまった。


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