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キモオタ藤野康介の陵辱日記
【学園物 官能小説】

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猥褻くじ引き-8

くじ引きではシックスナインと記載されておりお尻を触ることはルール違反だが秘部を舐められたショックが大きいのか指摘してこない。
「(うはぁ……アナルも丸見え…お尻もスベスベだし…。またアナル舐めしちゃおっかなぁ…?)れろっ……れろれろ…。ちゅっ……。」
アナルを舐めながらクリトリスを指で小刻みに弾いて、アリサが身体を捩らせると腹部に当たっている乳房が押し付けられ弾力も味わう。
「ひぁ…っ!また……うぅ…。」
アナルを舐めてもルール違反を指摘してこないアリサに今度は手を伸ばして乳房を弄る。
「やだ…っ……。くっ……はぁ…。」
やはり乳房を揉んでも嫌がるだけでルール違反を指摘しないアリサが懸命に身体を持て直し再び四つん這いになる。
「(ふふっ…。シックスナインの体勢だったら何してもいいってこと…?だったら…。)」
乳房を揉んでいた手でブラウスのボタンを外そうとすると手首を掴まれる。
「だ、だめ…ですよ…?ルール守ってください…。」
「(ふん…。何してもいいってわけないか…。)だったらルール通りおちんぽしゃぶってよぉ?しゃぶるの嫌だったらココに入れてもいいんだよぉ…?」
指先でアリサの膣口をツンツンとつつくとキュッと締まる。
自身の指を咥えて唾液を塗りたくり、その指をまた膣口に当てがうとゆっくりと挿入していく。
「うぅ……そん、な…。(ゆ、指が…入って……。)」
中指の第一関節まで入れ、クイクイッと指を動かすと唾液なのか愛液なのかニチャニチャと卑猥な音が響く。
「エッチな音……自分ばっかり気持ち良くなってずるいなぁ…。あ、もしかして気持ち良すぎておちんぽ舐めれないのかなぁ?だったら待ってあげてもいいよぉ…?」
指を動かしながら嫌みたらしく言うとアリサも耐えられないのか慌てた声で返してくる。
「ま、待って…待ってください……。止めて、指……。」
「ん…いいよぉ?じゃあさ、『おまんこ気持ち良くておちんぽ舐めれないから待ってください。』って言って?言うまで止めないからね?」
指の動きを止めずにアリサに対して淫語強要を要求すると、か細い喘ぎ声を漏らしながら困惑している様子だと分かる。
「んっ、ぁ……そんなの、言えるわけ……はぅ…っ…。止めて、お願い……。」
アリサの願いを聞き入れるはずもなくさらに奥へと指を挿入しざらつくGスポットを擦り始める。
「やぁっ…っ!そこ、だめ…っ!待って…ちゃんと言うから……。くっ………お、おま…んこ……。(やっぱりダメ…言えない……。どうしたら…。)」
恥ずかしさに淫語強要もできずにいると藤野が深く溜息を漏らす。
「はぁ……。そんなのもできないの?芸能人はファンサービスが大事なのに…。早く言ってよぉ?じゃないとどんどん気持ちよくなっちゃうよぉ?」
Gスポットを執拗に責め立てて、挿入している中指に愛液が絡みつくとクリトリスにも舌を伸ばしていく。
「れろっ……れろれろ…。んぅ……濡れてるよ、アリサちゃんのおまんこ汁…溢れてる……知り合ったばかりの男におまんこ気持ちよくされて興奮してきたのかなぁ?」
「んあ…っ!興奮なんて…するわけ……ひぁっ…!」
クリトリスを激しく啜る音を立ててしゃぶりつくと膣内を弄る指をぎゅっと締め付けられる。
愛液を掬い出すように指を引き抜くとペロリと舐めて満面の笑みを浮かべる。
「ルールも守らずにこんなに濡らしちゃって…本当だったらもう失格にしてるところだよぉ?まぁ寛大な心を持ってる優しい僕だから許してあげてるけど…。でも困ったよねぇ……このままだったらシックスナインできそうにないし…。」
シックスナインを諦め腰を掴み身体から下ろして、立ち上がると肉棒を扱きながら座り込んだアリサを見下ろす。
「仕方ない……急遽ルール変更しよっかぁ。今回のシックスナインは諦めてあげるよ。その代わり……15分間フェラチオしてもらうね。それと……100番のALLを変更して…セックス、つまり……アリサちゃんの処女をいただくということで。」
「そ、そんな…っ!それはしないって約束…。」
「んん?こっちは譲歩してあげてるんだよぉ?シックスナインできなかったんだから本当ならもう処女喪失してるところを許してあげてるのにさぁ…。それともシックスナインまたする?今度できなかったら次は許してあげないよぉ?………まぁ、100番引かなかったらいいだけなんだし…それまでに終了する可能性も…。分かったらさっさとコレ舐めて咥えろよ!」
まくし立てるように言い、最後は恫喝するような声色で言い放つとソファに股を広げて踏ん反り返って座る。
愛液を溢れさせながら瞳に涙を溜めて潤ませて、恫喝され恐怖を感じてしまうと断ることもできずに藤野の足元に正座する。
「(くくっ……所詮16歳の女の子…ちょっとビビらせたら従うしかないよねぇ。)ほら、ちゃんと握って。」
アリサの手を掴むと肉棒を握らせて、掴みながら手コキさせると我慢汁が垂れて指に絡みつく。
「(熱くて…硬い……。ヌルヌル……き、気持ち悪い…。)」
「(いい表情……。その顔見てるだけでイッちゃいそうだよぉ…?)もっと強く握って?そう……ん、いいね…んぁ……。」
屈辱に俯きながら手コキする姿をニヤニヤと見つめて、手助けしていた手を離し優越感に浸る。
「あぁ…気持ちいい……。次は舌出して舐めてもらうよぉ?舐め始めてから15分だからね。じゃあまずは先っぽから…。」
肉棒の先端の我慢汁が溢れ出しているところを指差してフェラチオ未経験のアリサに指示を出す。


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