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「義母調教」
【母子相姦 官能小説】

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G義母洗脳-2

「光一さん約束して。これが最後の条件よ。そしてこんなことは今日で終わりにしてね。」
グラスを手に取った。炭酸水は少し色づきほんのりと漢方の匂いがする。
今まで飲まされていた無色透明、無味無臭のものより遥かに濃いのが分かる。
(いいわ。今日一日だけだもの淫乱牝犬になって狂ってやる。)
一気に飲み干した。
「よし母さんいくよ。」光一の愛撫が始まる。
ディープキスの唇は耳の後ろから首筋を通り鎖骨の辺りまで下がってくる。
若菜のキャミを脱がそうともせず自身も着衣のままだ。
それなのにゆっくりと体温は上昇し始め光一の唇にゾクゾクするほどの快感を感じ始めた。
媚薬が効きだしたのだ。そう悟ったとたん呼吸が激しくなり首筋への快感に身悶えした。
「母さん火が付いたね。」にっこり笑って服を脱いだ。
これ以上ないほど勃起した怒張を母の口元に近づけ仁王立ちした。
(何度見ても凄いわ。媚薬で発情させられこれを挿入されたら我慢できる訳がないわ。)
突っ込まれた時の快感を夢想しながら懸命の奉仕が始まる。
そしてこの一方通行の口淫が延々と続くのだ。
不思議な事に奉仕している筈なのに自分の方もどんどん燃え上がっていくのが分かる。
やっと解放されたと思った瞬間、勃起を上下逆向きに咥えさせられた。
69の体勢で再びフェラが始まるが今度は一方通行ではない。
いつ始まるか分からない男の攻撃を意識しながらの愛撫だ。
女は興奮し武者ぶりつく様なフェラを繰り出すが男は動かない。
股間に男の息を感じさらに燃え上がる。
太ももの内側を愛液が一筋流れ出るのを見てゆっくりと行動に移る。
舌先を触れるか触れ無いかの強さで女の弱点を舐める。
舌先で淫液にまみれた会陰を掃かれ歓喜の愉悦が漏れる。
女は男の舌先の動きに合わせ全身をくねらせながら耐える。
男は先を急がない。チロチロと弱火で炙る様なソフトで執拗な舌技が続く。
肉茎を吐き出し歯を食いしばって男の責めに耐える。
耐えるというよりも会陰では逝けないのだ。
快感のマグマが溢れて噴火したいのに噴火口に蓋をされた様なものだ。
絶頂するに十分な快感が詰め込まれているのに逝かせてもらえない辛さが続く。
ついに女は腰をずらし舌先に亀裂をあてがうが男は位置を修正し会陰を攻撃する。
詰め込まれた快感が120%になった。媚薬を飲まされ弱点を責められたら耐えれる女はいないわ。
と思った瞬間小さな声で懇願してしまった。
「えっ、よく聞こえないな。」男は会心の笑みを浮かべながら女をいたぶる。
「お願い。もう我慢できない。」そんな言葉で納得するはずもなく何度も言い直しされた。
そしてとうとうもっとも卑猥な俗語で懇願したのだ。
「母さんそんなにやりたいのならハメてもいいよ。」太腿のロックを解いた。
若菜は嬉々として恐ろしいほどの怒張を濡れそぼった亀裂にあてがう。
そしてゆっくりと腰を沈め完全に飲み込む。
一呼吸おいてゆっくりと腰が動き始める。
腰の回転が徐々に速くなりピストンにローリングが混ざり卑猥な音を奏でる。
一気に昇り詰め光一に抱き着いてがくがくと震える。
「あ〜逝くわ.逝くわ。あ〜光一。すごいわ〜好き、光一が好き。」
歓喜の泣き声で光一に武者ぶりつく。長い絶頂だ。
静まった後も無言の抱擁が続く。
若菜は幸福を感じながらトロトロとした半睡眠状態に陥る。
1時間も寝ただろうか、ドアーの開く音で目覚めた。
シャワーから戻った光一がニッコリ笑いながら話しかける。
「母さんさっき僕のこと好きだと言ったよね。」
「私をここまで気持ちよくさせてくれた男は過去にいないわ。
だからそう叫んでしまったけれどそれはさっき飲んだ媚薬のせいだから忘れて欲しいわ。」
光一は笑いながら媚薬の小瓶を一気に飲み干した。
「これ、母さんが寝酒に飲んでいる養命酒だよ。
あの淫乱な母さんは媚薬のせいじゃない本当の姿なんだよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」二回戦が始まった。
さっきは媚薬を飲まされたのだから仕方がないという思いで恥ずかしいほど絶頂した。
媚薬により肉体が支配されたのだから卑猥な言葉で挿入を懇願してもやむを得ないと思っていた。
若菜は自分の身体は敏感ではあるが淫乱であるとは認めたくなかった。
淫乱でない女が「私のマンコに光一のチンポをハメて」などと言う筈がない。
だからこれは光一を愛しているからに違いないと無意識の内に考えてしまうのだ。
心理学で言うところの「認知的不協和」だ。
媚薬は飲んでいないのにどんどん気持ち良くなる。
絶頂が近づくにつれて男への愛しさが増す。
二度目の絶頂を迎える時には完全に最愛の恋人に抱かれている気持になっていた。
それが証拠に「だいしゅきホールド」で光一にしがみついたのだ。
膣外射精が出来ずに思いっきり中に出した。
膣の痙攣とペニスの律動がシンクロし恐ろしいほどの快感に失神してしまった。


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