投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

ピンクモアール 〜魅惑のフェロモン
【OL/お姉さん 官能小説】

ピンクモアール 〜魅惑のフェロモンの最初へ ピンクモアール 〜魅惑のフェロモン 65 ピンクモアール 〜魅惑のフェロモン 67 ピンクモアール 〜魅惑のフェロモンの最後へ

どうにもならない-5

恭子の背中の体のラインにはグッと来る物がある。柔らかく緩やかながらメリハリの大きな曲線…、男なら誰でも下半身を熱くするであろう。浜野は更に腰をギュッと押さえつけると押さえつけると、勢い良く腰を振り始める。

パン!パン!パン!
男女の肉体が弾かれる音が研究室に鳴り響く。
「あん…!あん…!あん…!」
激しい突き上げに髪と胸を揺らしながら喘ぐ恭子。こんなに気持ちのいいセックスは初めてかも知れない。太い棒が背後から突き刺さる感覚が興奮する。廊下に声が響いてしまう事など全く気にせずに激しい喘ぎ声を響かせる。

「ああん…!いいっ…!浜野くぅぅん…、凄くいいっ…!」
「密かに恭子とヤリたかったんだよ、ずっと…!想像通りだよ、恭子のエロさ…」
「こんな立派なオチンチンに犯されたら…、だれでもいやらしくなっちゃうょ…、ああんっ!あっ、あっ!」
「ハァハァ…、夢中になっちゃうよ…」
「私も…あん、あん、あん!」
「たまんねぇ、ハァハァ、ハァハァ!」
机が浮きガタガタ音を立てている。激しい突き上げに恭子の巨乳は縦横無尽に弾け飛ぶ。奥の奥までペニスが突き刺さり膝がガクガクする程の快感に襲われている恭子。ようやく昼間の中断前まで体が追いついた。子宮から膨れ上がる快感玉が急激に膨らむ。
「ああん、イキそうっ…!」
浜野の睾丸の中の精子も蠢き立つ。
「ハァハァ…俺も気持ち良くなってきた…」
エクスタシーに向けて益々熱くなる肉体。欲求不満であった恭子の方が早くエクスタシーを迎える。
「ああん!ダメェ…!イッちゃうっ…!あっ、あっ、あっ、あっ…、イクゥ…!イクぅ…!、あっ…イクッ…!」
子宮から体を昇りつめた快感が体から弾け飛ぶ。背筋が伸び顎が上がり、開いた口はガクガクと痙攣していた。
「あっ…あぁ…あぁ…」
呻きにも似た声を零し体は一気に脱力した。
「俺もイクッ!」
浜野がペニスを抜き腰から手を離すと床に崩れ落ちる恭子。そんな恭子の顔に向け、浜野はペニスをしごく。
「うっ…!」
ドピュッ、ドピュッと出た精子は恭子の顔面に降り注ぐ。1回、2回、3回、4回と降りかかると、あとはだらし無くドロドロとは 全て恭子の顔面に垂れ落ちる。

「ああ…、ああ…ハァハァ、ああ…」
最後の最後まで絞り出した精子。浜野は白濁した恭子の顔を見つめて至福の瞬間に心を奪われていた。


ピンクモアール 〜魅惑のフェロモンの最初へ ピンクモアール 〜魅惑のフェロモン 65 ピンクモアール 〜魅惑のフェロモン 67 ピンクモアール 〜魅惑のフェロモンの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前